在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2021年度 6年生 Mの部屋
いよいよ6年生スタートですね!
満開の桜を目指して頑張りましょう!
1年間よろしくお願いいたします。
最終的には家族で話し合い、子どもも納得した上での選択です。
途中で上位校日特へ変更することも不可能ではないとのことだったので、様子を見ながら、塾とも相談しながら進めていく予定です。
「R3ではなく、R2では?」とのご指摘の趣旨はわからずじまいですが、いろいろとありがとうございました。
みなさん、教室で質問どれくらいされてますか、またどれくらい質問できますか?
我が子は質問しなことないのですが、いつ質問にいったらいいかわからないそうです。もともとひっこみ思案な子です。
また、日能研テキスト以外の問題集などの質問や、市販の過去問解説が理解出来なかった場合など質問しても大丈夫でしょうか。
得意科目と不得意科目に差があり、得意科目のみ市販の問題集を足そうと考えています。
うちの子も自分から質問できるタイプではなく、
過保護かなとは思いつつ教室に電話して「この問題がわからないので教えてください」と伝えておきました。
授業後逃げるように帰宅しようとするわが子をつかまえて教えてくださっていたみたいです。本当にありがたかったです。
我が子も4・5年生の時は質問苦手でした。
ですが、回答と先生の解き方が違う場合があるので、いくら家で回答を見ても親に聞いても解らない…となり、困るのは自分だと分かり質問する様になりました。
(質問しないでそのままにしておいた問題がテストで出来なかったということが重なった事もあります)一つ、その頃から、今でもやっている質問方法があります。
「提出する宿題ノートに質問を書いていく」
のです。「ここまで解いたのですが、分かりません。教えてください」など。宿題以外の問題でもいいと思います(我が子は日能研以外の問題は質問していません)先生にもよるのかも知れませんが、国語の記述などは質問自体もまとめにくいため、今もこの方法で質問しています。(記述については要素の判断が難しいのでテストの直しも見てもらったりしています)先生も空いた時間に見られるので(返ってくるのが次の授業の場合もあります)丁寧に見てもらえています。先生に呼ばれる時もあれば、ノートに返信してくれる事もあります。
一つの方法としてご検討ください。




































