在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
新五年生自宅組
新五年生より、週テストを受けながら自宅で予習シリーズの学習を始めます。
先ずはペース作りからとなりますが、どうなります事やら。
一緒に新五年生のテキストを読んでいますと4年生のテキスト参照との事で、4年生のテキストも確認しながら読み進めておりますので、なかなか先に進みません。
第一回目の週テストまでに演習問題にとりかかれるのか。いえ、その前にテキストを終えられるのかどうか…。
皆様は既に第一回目のテキストはひと通りは終えていらっしゃるのでしょうか?
先輩方、お仲間の方々のお話をうかがえると嬉しいです。
よろしくお願い致します。
金星さま
お子様は体調は良くなって元気に学校へいかれましたか?
何回も受けるテストです。いろいろな事がありますあります!
うちの娘は四年の時の週例テストの時に、なんと!寝てしまったことがあるのですよ^^;国語だったのですが、漢字と言語以外は白紙だったので、まあ点数は20点位だったでしょうか・・。今でも笑い話になっています。先生から電話が掛かってきてどうしたのかと聞かれました。正直に寝てしまったようだということを話しましたら、先生にはなぜか「ほっとしました~」と言われました。学校か家で何かあって精神的に書ける状態でなかったのかと・・・たまに、そういうお子様がいらっしゃるということでした。
今でも、テストに送り出すときには「寝ないでよ~(笑)」と言っています。
体調が悪く途中で帰るお子様も少なくないようですよ。いい経験だと思って今後に生かせるといいですよね。お子さんによってはパニック状態になるお子さんもいるかもしれないので、冷静に気持を保てるといいですね。次は頑張ろう!受験の時じゃなくてよかったとポジティブに考えられるようになりたいですよね。
みなさま。
一週間始まりましたね。また新しい勉強・・確かに親もつらいです。日々頭から離れません。でもまだ四年生、親の手伝い無しに完璧に勉強なんて出来るわけないです。私は行き詰ったときには、自分が四年生の時ってどうだっただろう・・って考えます。毎日外でゴムとびをしていたことしか思い出せません。そう思うと、なんて今の子供達はいろんなことが出来てすごいんだろうって思うんです。どのお子さんも頑張っていて他人のお子様も愛しく思えてならないのです。
母親の私ができることをやってあげよう、学校に行っている間に何か出来ることはないかな・・ってテストの間違いノートを作ったり
オリジナル漢字テストを作ったり、おやつを作ったり・・。オリンピック選手の誰もが感謝という言葉を口にしますよね。親ってそんな小さなことしか、でも親にしか出来ないことってあるように思うんです。自分もきっとそうやって大人になってきたんじゃないかなあ。
成績がいいことは確かに大事だし、気になるけれど、こんなに小さくてもこんなに頑張っているんだと、褒めてあげましょう(^^♪
勉強のしやすい環境を作ってあげることが今の私の務めかなとおもって今週も頑張ります。組み分けテストも視野に入れながらの3月前半ですね。みなさんも体に気をつけて乗り切っていきましょう。
まのん様に同感です。
本当にみなさん頑張っていらっしゃいますよね。
自分が小学生の頃は学校の宿題しかしませんでしたよ。
それに比べて今の子供たちは、寝る暇もないほどの忙しさです。
小学校の教科書の内容から見れば、中受の試験内容は特異としか言いようがなく、こんな難解な問題を解くために頑張っていること自体、特別なことと思います。
あくまでも、そのことを忘れないようにと肝に命じています。
そう、できて当たり前なんて代物ではないのですから。
(今日も自分で週例問題集を解いてみてあちこち間違っていてガーン!難しい‥‥と難儀しておりました。)
すみれ 様
そう!!うちも大会まで1ヶ月をきったところで、スポ少の練習も
熱が入ってきたところです。
いい指導者と仲間に恵まれて、子ども時代のかけがえのない時間を
「今、体験しているのだな」と思うと、これはこれで一生懸命に
やらせてあげたいと思います。
特に、偶然にもグループリーダーに選ばれて、グループのまとめ役
を仰せつかったことは、兄弟のいない一人っ子の娘にはこの上なく
貴重な経験になるに違いないと思っています。
てなわけで…
うーっ!!
ウチの子にゃー、勉強以外にも「学ばにゃならん」ことがいっぱい
あるんだよーーーっっっ!!☆#$%&
って、ここで叫ばせてもらって、すっきり。
(お口をナフキンでふきふきするポーズ… し、失礼しました)
すみれ様のお子様とは確か同じコースだったような。
げ、げ、撃沈の痛み、分かち合えて良かったです(;_;)
5年生カリキュラムもまだ始まったばかり。
どすこーい!!と構える親の太っ腹が求められますね。
身体的な実寸はとっても太っ腹なくせに、メンタルな腹囲はとって
も細い、シャレにならない母です(^_^;)
まのん 様
金星様へのレス、拝見して「冷静にならねば~」と思うことが
できました。
ありがとうございました。
まだまだ先は長い… あれもこれも全部OKを出しながら進めたら
それこそ奇跡ですね!
「失敗を肥やしにする方法」、これを今学習することこそが、
学習内容を頭に入れることよりも、実は将来においてもっと大事な
ことかもしれないですね。
未熟母 様
組み分けテスト、会場で受けられるのは存じておりましたが、
会場が遠すぎるの一点で、我が家も諦めております。
まだ5年生も始まったばっかだし、本番モードの試験はもうちょっと
後でもいいか~と緩く考えています。
まのん様、
やさしいお母様ですね~。私なんて、父母教室見なくちゃ!!といいながら、なかなか見ないで、
今日仕事休みだったのですが、たまった洗濯物たたみをしながら、1週間分とっていたドラマを
見てしまいました。
そのくせ、息子が帰ってくる時間になると、「さあ、今日の夕方は、算数の演習やって~
社会の理解までは進めないし!」とやる気満々?で待ち構えてしまいます。
子供は、学校ですでに勉強してがんばってきているんですよね~。
人付き合いの得意でない息子は、きっと精神的に疲れて帰ってくるのに。
ちょっと反省して、帰宅後1時間たっぷり休憩。
夢中で「そうなんだ」を読みまくっていました。
私も、漢字が苦手な息子のために漢字テストを作ろうかなあ。
すみれ様、貧乏母様
我が家も大会三昧です(涙)昨日も大会でした!!!
でも、それは前からわかっていたことなので、日曜日の週テストは土曜日に受ける
という予定を組んで、必死でした~~~。
いつもなら、土曜の夜3時間くらいでもう特訓して日曜午前に週テストなのに、
今回は、それがない・・・。
土曜日、私は仕事だったので、これとこれ読んで、ここ復習して、それから
テストやりなよ!と言い捨て仕事に行きました。
しかし、夕方帰宅するとまだ、テストを受ける自信がない、わからないところがある、
とテストをしていませんでした(涙)
大会前は、9時には寝るのに、今回は週テストをしていて10時半になってしまい、大失敗。
そして、日曜日早朝に出発し、大会が夕方6時まで!
帰りの車の中で2時間爆睡、どうにか体力持ち直し帰宅後に学校の宿題。
(しかも、調べ学習が大好きな先生で、レポートものの時間かかるものばかり・・・)
もう、いっぱいいっぱい、がんばった週末でした。
前は、習い事も勉強も両立!が目標だったけど、両立をがんばっている息子を見ると
両立=時間いっぱいいっぱい、休み時間や時には睡眠が削られる、っていう気がします。
まだ4年生。
もう少し、ゆっくりゆっくり・・・と思うけど、カリキュラムに沿って週テストをやるには
そうも言っていられませんね。
お友達は、四谷に通塾していますが、通塾しているお子さんももう大変だそうで、
その子は、「習いごとも結局全部やめた。宿題とテスト勉強に明け暮れる毎日。」だそう。
そう聞くと息子も習い事をやめても、勉強時間が増えるだけで、生活に余裕は生まれないのかも、
と思ってしまいました。
大会は、強豪ぞろいで惜しくも負けてしまいましたが、全国の代表になっている選手に
どうにか勝ちたいと先生の指示を真剣に聞き一人緊張した面持ちで(周りは、1回戦でそんなすばらしい
相手に当たるなんて~トーナメント運が・・・と嘆くばかりでしたが。)
あきらめることなく戦い続けました。
そして、敗れて泣き崩れた息子。更衣室かトイレかに消えていきましたが、
気がつくと仲間の試合のときに戻ってきて応援に回っていました。
中学生の先輩のすばらしい戦いぶりにあこがれのまなざしで応援したり、幼稚園のチビちゃんたちが
試合前に緊張していると励ましたり・・・。
ああ、心も成長してくれている。
貧乏母さんの娘さんも、スポーツの技術だけでなく、リーダーになって小さな子をまとめたり、
世話をしたり。
勉強や、同学年とのかかわりが多い学校だけではどうしても学べないことですよね。
負け試合だとどうしても、ここまで練習に励んで勉強と両立させてがんばっているのに、
もう習い事はやめて勉強一本にしようか?プロにするわけでもないんだし(っていうかそこまでの
レベルではないので。)
と悩んだりもしますが、やはり、息子の様子を見ていると取り上げることはできそうもありません。
そして、今週末は、何と土曜の早朝に出発で、2日間の大会・・・。泊まりです。
1回戦で敗退したら、2日目は応援のみ。
でも、自分が負けても一緒にがんばっている仲間を応援することも大切なこと。
しかし、時間も足りない。
ああ、一日30時間くらいあればなあ・・・。
今週は、いつ週テストを受ければいいのやら?
きちんと週末までに発送して、来週水曜日あたりには復習ナビやって、
組み分けに備えたいんだけどなあ。
私の中に、スイッチがあって、習い事に向かうときと勉強に向かうときがあり、
それをちょうど中間にするのがとっても難しいです。
今回、調子を崩されたお子さんが多かったようですね。
1回目2回目と平均点も昨年度と比べて高く、みなさんすごくがんばられているんだろうなと思っていました。
ブログやスレでも、長時間勉強されているお子さんたちが多かったように思います。(とくに予習ナビを利用されている方、時間をとられるようですね。)
勉強量の多さに疲れからか体調を崩すお子さんたち、きっとSOSだったのでしょうね。
始めなのではりきって親も子もがんばりすぎて、ここで少し休みなさいというサインだったのかもしれませんね。
一方でうちの子は、すごくマイペース。親が大丈夫なの?と心配するくらいの勉強量。(平日朝40分、夜1時間~1時間半。土日はテストを除いて3時間もやっていないと思います。)
復習ナビはとばしとばし、必要なところだけ拾い見て、ナビにないところは自力で直して終了。親は、「わかっていると思っても、忘れてるかもしれないから全部見て」と言いますが、聞く耳持たずです。
ただし、社会は1回目の出来の悪さから私と一問一答をやるようになったため、順調に伸びてきて、今回はなんと3問ミスのみ。
一方、理科はノータッチのため、得意不得意によって偏差値が上下します。
こちらも私が見ればよいのですが、私が苦手なため手が出せずにいます。
算数と国語読解は個別におまかせで、私がかかわるのは社会と国語の言葉分野だけ。それでも、けっこう大変なのに、全科目ママ塾されているお母様方には頭が下がります。
算数に関しては先取りで2回目のため、かなり余裕があります。(間違えなおしと、週テスト過去問、応用A問題のみ)やっぱり、塾の先生の教えに従って先取りしておいてよかったです。算数に時間がかからない分、他の科目をできます。(実際にはその時間で遊んでしまっていますが…)
今も日~火曜日に下を少しずつ進めています。予定では夏休みに下を終了し、5年のうちに6年上を終了。そうすれば余裕をもって6年生を迎えられる…とよいのですが。
週テストをやっているとついつい結果に一喜一憂してしまいがちですが、うまく利用して組み分けテストに向けて穴をうめていけるとよいですね。(自分にも言い聞かせています)
やはり平日3時間以上の勉強は普通、というかカリキュラムを
きちんとこなすためにはそれくらい掛かりますよね。
うちは朝15〜20分、夜1時間半くらい。
土日も1時間半くらいしか勉強していません。
演習問題集をやっていないので、なんとか1週間で1回分の
教材が片付きます。
週テストを受けていないので、定着は全然できていないとわかって
いるんですが…
周りに受験予定の子がゼロの環境。放課後はみんなで5時
(夏は6時まで)遊ぶのが当たり前なので、遊びの時間は
確保してやっています。
低学年の時ピアノを熱心にやっていて、ピアノの練習のため
友達との遊び時間を短くしていたところ、うっぷんが
たまって爆発、ピアノ嫌いになりピアノを辞めそうになった
ことがあるので、友達との遊びを制限して勉強嫌いになること
だけは避けたいです。
周りが受験しないので、一人だけ勉強を理由に遊ばないと
人間関係も悪くなってしまうし…
テストを受け、順位を見て集団の中で自分がどんな
位置にいるのか、受験する同じ年の子はどんな努力をしているのか
実際に見て、本人が自覚してやる気を出すのを待っています。
(組分けテストと春期講習が待ち遠しい!)
上位校を考えていたら、こんなのんびり甘えた勉強の仕方は
許されないでしょうが、地方で偏差値50台が第一志望、
第二志望からは40台の学校なので、こんな調子でやっています。
スポ少をやっているご家庭のことを考えると、まだまだ甘いですし
工夫の余地がありますね。自宅と学校が近いので、朝勉を1時間
夜勉を1時間半〜2時間にする方向で調整しようと思います。
公開組み分けテスト
外部受験者はあまり多くないので全直営校舎では開催されないのでしょうね。
今回は4年生が会場となっているので次回あたり5年生が会場になるかもしれませんね?
サピのN校舎はここ数年はサピ校舎内でも上位となる御三家実績を出しています。
優秀層も含めてサピに相当数の生徒が流れているのでしょう。
もしかしたら生徒が多数集まる校舎が会場になるのかもしれません。(単なる私の推測ですが)
ID(IP)はよく変わるものなのでしょうか?
最近1ヶ月は固定されるようです。
それまでは数日おきに変わります。
不思議です。
今年は春期講習会の無料招待はないのでしょうかね。
昨年は苦情や文句を言い騒ぐ人がいたから、やめちゃったのですかね。
テスト的にやってみてあまり効果がなかったからやめてしまったのかしらね。




































