在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
新五年生自宅組
新五年生より、週テストを受けながら自宅で予習シリーズの学習を始めます。
先ずはペース作りからとなりますが、どうなります事やら。
一緒に新五年生のテキストを読んでいますと4年生のテキスト参照との事で、4年生のテキストも確認しながら読み進めておりますので、なかなか先に進みません。
第一回目の週テストまでに演習問題にとりかかれるのか。いえ、その前にテキストを終えられるのかどうか…。
皆様は既に第一回目のテキストはひと通りは終えていらっしゃるのでしょうか?
先輩方、お仲間の方々のお話をうかがえると嬉しいです。
よろしくお願い致します。
算数が自己採点で息子にしては良かったので、コースUP!!と
期待していましたが、ダメでした~。
万年Aコースなのか?と呆然としましたが、がんばっていたのは算数、
そして、それがあがったのだから良しとしなくては・・・と心を落ち着かせました。
ジャム様のほんわかするコメントにずいぶん助けられました。
結果は結果だけど、がんばらずにこの結果だったわけではない。
努力した過程があり、確実に算数はUPした。
大問3まではノーミスで、それは、息子にとっては進歩なので、褒めました。
(レベルが低い話で恥ずかしいのですが・・・)
じゃあ、何が?
国語です(涙)
読書好きの息子は、何も勉強せずに、去年までは60前後の偏差値が取れていたのが、
5年になって、ドンドン落ち続け、平均点も取れなくなってきて・・・。
でも、じっくり取り組む時間もなく放置。
今回は、目が飛び出るような偏差値、過去最低!でした。
まあ、理科では見慣れている偏差値だけど、配点の高い国語でこれをやられると
もう・・・どうにもなりません。
前回から国語だけで40点マイナス(叫)
社会と理科はあまり変わらず。
これも、社会の週テストの成績がどんどん上がっていた割には、社会があがらず、
計算外。
理科は、予想通りのぶったまげる偏差値で、でも、もう見慣れました~。
ということで、算数でUPした分、そのまま国語でひっぱられ、
総合はあまり変わらず。
そして、コースUPならず。
あ~あ、がんばれば順調にコースも上がっていくよ!と思っていた春・・・。
こんなにも大変とは!!
一科目伸びれば一科目落ちる・・・総合変わらず・・・。
さて、私もそろそろ夏の予定を考えます。
とりあえず、国語!
これは、出口先生の読解の本が途中までで放置してあったので、取り組みたいです。
あとは、夏期講習の予習復習で精一杯かな?
理社も、4年生の範囲が組み分けに出るので、本当は4年の理社もがんばりたい。
漢字を4年生のものから復習。理社で使われる漢字を練習。
ことばの練習帳を夏休みに取り組む。
普段は、週テストに追われる=算数の2単元を学習するだけで精一杯。
となるので、国語にじっくり取り組みたいです。
あとは、少しでも先取りできれば夏以降楽なんだろうけど、今までの分野も定着していないので、
まずは、復習!の予定です。
訂正済み組み分け結果出ました↓
4教科
Sコース 389 点 (4教科合計)
Cコース 319 点 (4教科合計)
Bコース 234 点 (4教科合計)
Aコース
コース 組編成
4教科
Sコース 1組~ 5組
Cコース 1組~ 11組
Bコース 1組~ 15組
Aコース 1組~ 14組
組み分けテスト
国語の漢字見直し中の親子の会話
子・「努力がトロウに終わる」のトロウの意味ってな~に?
母・「国語辞典で調べてごらん」
子・「うん」
「あったあった。苦労してやったことがなんの役にもたたないだって~」
「あれ?これって自分のことみたい」
「頑張って勉強したのに、あまり出来なかったもん」
「苦労して勉強したのに徒労に終わった組み分けテスト・・・」
母・子「あはははは~」
以上
C3だと思っていたら、S7で、昨日は子どもと喜んでいました!!
でも。。。今日になって、Cでした。。。
ちょっとこれって、信用失いますよね。。
ひどいです!!
四谷さん、もう同じことは絶対にないようにして下さい!!!
ジャム 様の「トロウ」編に続いて…
<<リアル おもしろ理科>>
昨日の夕方、ピアノの帰り道、母娘で見上げた月は上弦の月。
でも、夜テレビでワールドカップを見ていて、ふとした拍子に大写しに
なった月の姿にビックリ、そう、南半球では、同じ月でも、下弦の月。
わー!!わー!!わー!!
子どもよりも純粋に驚き感動した私…
子どもに言うと「そうだよ、ママ、知らなかったの?」とアッサリ。
うーむ。
勉強して、親よりも賢くなることは嬉しいけど、もっと純粋に感動して欲しかったなー。
ま、いいけど。
未熟母 様
うちも国語マイナス40点強でした。
目を疑ってしまいましたよ。最近老眼がひどいから、本当に(苦笑)。
出口先生の問題集、うちも夏はこれでいこうと思っています。
夏休みの期間で、1冊やりとげると、達成感もあるみたいです(昨年試行済み)
4年の理科社会、確かにちょくちょくと組み分けテストなどで出題されますね。
でも…5年の1年間を通して再び出てくるような話でしょうから、あんまり、
気になさらなくてもいいかなぁと思います。
理科の河川の問題、4年の頃に一度学びましたが、うちもボロボロでしたよ。
「侵食作用」を「けずる作用」って書いてました。
「堆積作用」も「集積作用」だって。
スレスレのとこを、かすって飛んでいるところが妙におかしくて、笑えましたが、
まぁ、6年生になってからこうだと、母の顔、鬼瓦になってしまうかも、ですね。
でも今はまだ余裕あり…ってことで。
あれもこれも…ではなく、本当に必要なことを精査して学習させるのって、
大事だけど、難しい、ですね。
私も夏休み前に頭抱えるだろうなぁ、多分。




































