在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
新4年(2011年) 通塾組の部屋
3年後の受験に向けて、スタートしました。
情報交換、不安、悩み、相談事、愚痴…
テストの事やクラスの事…
学年問わず、沢山の方からアドバイス頂けるようなお部屋になると良いなぁ〜と思ってます。
宜しくお願い致します。
サンシャイン60様
今回の予習のお話は、ご苦心された様子ですね。
桜子ちゃんのことを懸命に想像されている真心に敬服します。
また、太郎君や花子ちゃんの「次の一手」のために、ものすごく心を砕いていらっしゃる。
正直、「そんなに考えてるんですかーー」とびっくりです。
こういう母親あればこそ、太郎君も反抗したり失敗しつつも、仲の良いご家族として前に進んでいけるんだな、と納得した次第です。
桜様
桜子ちゃん、たいへんな週末でしたね。
子供の病気に向き合っていらっしゃるとき、どれほど心が痛まれることでしょう。
そしてそんな桜子ちゃんが机に向かったり、楽しそうに実験や観察などに向かわれるとき、どれほど桜様は幸せを感じられていることでしょう。
いつものことですが、私はあまり表現力がないので、「感謝してます」としか言えません。
さてさて、うちのピータ君。
今の勉強の流れの中に、理科と社会を押し込んでいけるのかな?
よく相談してみます。
サンシャイン60様
いつも、熱心で申し訳ないくらいです。ありがとうございます!!
私はのんびり息子にイライラしないように努めるのが精一杯...。
きら男は目標が決まってますので、先日過去問を見せたら俄然やる気に
なっておりました(瞬間のみTT)。
まだ、自分の日々こなせる量しかやってませんので得意、不得意な分野でとても
差が出てきました。
不得意を克服のため繰り返し勉強させたいのですが、その勉強量をこなすのは今は無理な様子...。
とにかく、不得意なものを見失わないようにするのみです。
桜様
御前崎のお話、伺おうと見てみましたら、大変だったのですね(TT)
入院までされたなんて...。今は回復とのこと、安心しました~^^。
先日は、ミョウバンの結晶を作りたいというので買い物に。
今、大きいのが育っています^^。
こういう分野は大好きで、勝手に先の勉強をしています。
ついに理科ノートを作り始めました!(好きなことしか書かないかも...)
ついでに口うるさいのをなくすには...筆談?と、思ってホワイトボードを購入。
私の思いをこめて、予定表を書き込みました。
そしたら、きら男は勝手に修正...^^;。でも、後が苦しくなるのが
目に見えてわかるので自分でいろいろ考えてました。
ついでに自分の思いも書いてました。
なかなか、いいです。こちらの気分もスッキリした感じです^^。
心から一人で頑張れるようになって欲しいと思ってますよ^^!
寂しくありませ~ん^^
自分の弱点を強化できるような勉強を身につけて欲しいです!
きらり様
>きら男は目標が決まってますので、先日過去問を見せたら俄然やる気になっておりました(瞬間のみTT)。
闘争心。男の子ですね。
花子に過去問見せたら、なぜかモジモジして恥ずかしそうにしてました。意味不明な行動です。そして机の中に問題集を仕舞ってしまいました。
>ついでに口うるさいのをなくすには...筆談?と、思ってホワイトボードを購入。 私の思いをこめて、予定表を書き込みました。
これ、すごいアイディア!!太郎の時にまねしたかったなあ。でも、うちには予定表の書き込めるようなホワイトボードは大きすぎる?
>そしたら、きら男は勝手に修正...^^;。でも、後が苦しくなるのが目に見えてわかるので自分でいろいろ考えてました。 ついでに自分の思いも書いてました。
太郎は今でも成り行きでしか勉強できません(勉強するようになっただけマシ?)。なので「予定」が考えられるきら男くん、すごいな。
太郎に今言っていることは「あなたは、予定を自分で決め、決めたことを決めたとおりにこなせるようになったら、無敵だよ」ということです。
とにかく家では数学しかやらないのです。試験前でもずーと数学です。化学や生物は、やらなくていいのか? 日本史は? 地理は?と口を出したくなりますが、何らかの地殻変動が彼の中で起きているみたいなので放置しています。
>心から一人で頑張れるようになって欲しいと思ってますよ^^!寂しくありませ~ん^^
これもすごい! 太郎はともかく、花子にあれこれ言えなくなってしまって、私はとっても寂しいです。
サンシャイン60様、ピーチ様、きらり様
優しいお気遣いを有難うございます。
今朝は数えられる程度までに減り、突然の「空き時間」を楽しんでいるようです♪
サンシャイン60様
桜子のことを、深く真剣に考えて下さって有難うございます。
直球、しっかり受け取らせて頂きました。
(1)→目指すのはこの流れ=コツコツ
「自学自習」
趣味的な事なら出来るのに、塾のカリキュラムには「なぜ添えない?」
ここ2か月ほど、算数が良く仕上がっています。
「シール付き=好きな単元」だからでしょう。
この「好きな単元」はどこからくるのか?、
《算数》
・カリキュラムとは関係のない単元をやってみる→面白い→シール
(直近の単元は授業前にシリーズを見ない)
これを、う〜んと好意的に反対側から考えると、
授業は2回目の勉強で定着の作業となっている?
(予習→)授業→チョイ演習→テスト→復習
(現在は比で解く図形問題を進めている→母は危険に思う)
どうも螺旋状に進めるのではなく「縦に」に進みたがる。
それは、理科とも共通しているような?
この勉強法、どうなのでしょう?
(再質問ですみません)
(1)のみ考えてみました。
桜様
桜子ちゃんの学習の進め方について、私はまったくわかりません。
けれども、連想した話があったので、記憶にもとづいた曖昧な話ですが、お伝えします。
2年ほど前の「エチカの鏡」というテレビ番組で、スーパー保育園児を育てる横峰吉郎園長が何回も紹介されました。
彼は就学前の子どもには徹底した負荷を与えて運動能力を磨き上げ、小学校に入ると学童保育で「読み・書き・そろばん」を学習させています。
その「読み・書き」の部分で印象的だったのは、小学校1年生の子どもでも新聞を書写させ、わからない言葉を単語調べさせていくと、どんどん難しい言葉を覚えていく。そして横峰園長は、
「子どもには3年生の漢字も、6年生の漢字も関係ないんですよ。全部知りたいんですよ。だから、こんな『◎年生の漢字』なんて、意味がないんですよ」
という主旨のことをおっしゃっていました。これは子どもの「知りたい」という欲求を、狭いカリキュラムで止めてはいけない、という話なのだろうと思います。
桜子ちゃんタイプの子どもは、さえぎってはいけない、やりたいように進ませていいのだと思います。(太郎のように勉強の外に逃げていってしまうと、追いかけないといけない?)
より具体的に、もしも桜子ちゃんが私の子どもだったら、と想像しますと、算数が調子がいいなら、それはそのまま桜子流で続けさせます。
もしも算数以外で心配な教科、または単元があるのなら、その教科については、「ちょっとママの言うとおり、やってみない?」って相談を持ちかけます。
優しく言っているのに、あまりに「お猿」さんなら、「おい、調教するぞ」と言ってしまうかもしれません(冗談ですよ)。
それにしても類似した解法の問題を探して進んでいってしまうとは、それ自体が賢い子、興味にしたがって進んでいく子ですね。
サンシャイン60様
わぁ〜凄い指導法ですね。
「知りたい」と思うキッカケがアリ、それを「やり抜く」
両方を鍛えているわけですから、子供は張り切って向かうのかな?。
ん〜、やはり「やり抜く力」が欲しい。
「コレだけ頑張ったら、この結果になった」そう自覚出来る経験、これが大切!と「花子ちゃん流」から教わったように思います。
(5)
面談時の「研究者へ」
見事ですね〜。なんて素晴らしいのでしょう!!
「受験の成功」がここに有るように思います。
それを自分のものにするには、
(4)(5)が大切。
ここが問題なんです。
「お猿」ですから、逃げ出すのは得意。調教しようにも捕まらず、見失うことも。
自分の力不足が恨めしい〜。
(6)の志望校も大きく影響していますね。前年問題かぁ〜、早く買ってこよっ!
サンシャイン様のように「深い考えや計画」は出来ませんが(また教えて下さい)、
太郎君のように先に繋げられたら嬉しいですよね!
そんな桜子が見たいです。
11月のカレンダーをめくりながら・・・去年の今頃を思い出していました。
私から見る桜子は、頭の中=お猿
性格=強情
何の皮を何枚被っているのかは??ですが、
学校でも、塾でも、習い事でも、ご近所でも・・・
「物静かで真面目な子」と言う評価です(確かに行動は静か)
授業中、
それなりに手を上げ発表もしますが、それ以外は口を開けませんし横も見ません。
今風の、挙手をせず自由に発表する授業が苦手とも言えます(入塾時ここを1番に考えた)
昨年、四谷の〇校舎へ体験に行きました。
《理科》
その桜子が、猛烈に手を上げまくり発表の連続=もの凄く真剣な眼差しで先生の顔を見つめ、右手は鉛筆、左手は挙手の同時運動。
こんな桜子は見たことが有りません。
熱?(熱が上がりきるとハイになる)と、おでこを触ってみた程。
私にも「嬉しい驚きの時間」でした。
関係のないお話、失礼致しました。




































