在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
新4年(2011年) 通塾組の部屋
3年後の受験に向けて、スタートしました。
情報交換、不安、悩み、相談事、愚痴…
テストの事やクラスの事…
学年問わず、沢山の方からアドバイス頂けるようなお部屋になると良いなぁ〜と思ってます。
宜しくお願い致します。
連投です。
きらり様
>ある意味クラスダウンで、出来るから楽しいという気持ちが出てきたように思います。
なんとポジティブなお考えでしょう。
私はピーチ君が次に落ちやしないかと気が気じゃありません。
これじゃいけないな、と思いました。
追い詰めちゃいますね。
楽しさ。楽しさかあ。うちに足りないのは。
明日は、塾も学校も休み?休む?
食べ物と桜子の玩具を買い込み、籠城準備を済ませました〜。
玩具=発芽の実験観察の道具、
カイワレ、マズいです。水に浸かっていても芽が出たような?
例外で理解してくれるかしら?
それとも・・・種を隠しちゃおうかなぁ〜?
花子ちゃん、
何て楽しませてくれるお子さんなのでしょう。
「もう、週テストが受けられる」
そんなに頑張れるのなら、行った甲斐もありますし、毎週でも連れて行きたいですよね。
あ〜私も、そんな言葉を聞いてみたいなぁ〜。
時間が空いた今日は、何をして過ごされたのでしょう?
興味津々です!!
きらり様
「悔しいと思い頑張って上がってきた子は強い」
入塾時にそんなお話がありました。
きらり君、良い感じにスイッチが入ったご様子。自分で作ったこのペースが、定着すると良いですね〜(^-^)/
あっ、お魚好きでしたよね!
web版「グラバー図譜」はご存知ですか?
とっても美しいですよ。息抜きに〜。
ピーチ様
ピーチ君、勉強を楽しんでいると思います。だから、花子ちゃんと同じ量を頑張れているのでは?
母が心配していたら、子に伝染しちゃいますよ〜。
桜様
>時間が空いた今日は、何をして過ごされたのでしょう?
「私は何をやればいいの、早く言ってよ!!」
とずっと怒っていました。
太郎のときは、「早くアレやりなさいよ」「間に合うと思ってんの?」「ちょっと集中力!!」とか言い続けていたのに、花子は勉強の催促の嵐。
結局「間違いなおしをもう一度」といっても、15分程度で「終わった。完全に覚えてる」
私も花子に与える課題がなくなってしまい、
「でもね、あなた国語と算数と両方100点は取れないんだから、しっかり見直してよ」
というのが精一杯。
「だからもっとやらせて、って言ってるんでしょ」
と反撃を食らって、納得。
どうしようと思っていたら、主人が帰ってきたので状況を伝えてバトンタッチしました。
主人は「明日までには算数の問題をたくさん用意してあげるから、今日は理科をやりなさい」
といって、結局花子は1から3回の理科の復習をやって早めに布団の中での読書に入りました。
台風がいよいよ近づいてます- -;
きら男は学校から集団下校して来ました。
この空いた時間、いつから勉強させようかとスタンバってますが、
相変わらずゲームかカードの世界です…。
嵐の中友達と遊ぶのだけはやめさせました(当たり前…)。
ピーチ様
きら男の勉強の楽しさは波があります^^;。ピーチ君、やる気があるならやりがいを感じてるのでは?それは楽しさの一種のような^^。
本人のやる気のある時は勉強というかクイズ方式で喜んで答えてます。
こつこつやる勉強よりうちはテストの緊張感が好きらしいです。(ギャンブラー的なのか…)
桜様
桜子ちゃんの玩具、さすがですね。
うちもその手のことは好きですが、追求度が違います。
結果をみて何故?調べようという所までは考えません。
「芽が出た、やった~!終わり。」でしょうね^^;。
「悔しさを知った」はずなのに私に似て翌日に持ち越さないタイプ…。でも、心の中では火は点いているような気もします。消えないようにしなくては^^。
「グラバー図譜」見ました!色分けされていて素敵
ですね。息子にも見せますね~。
サンシャイン60様
花子ちゃん、まるでおやつを欲しがる子のように勉強を求めるとは!
うらやましすぎて涙が…。
太郎くんの時の話は大いに共感ですが…^^。
本当に何も言うことないですね~。
この話息子に聞かせます^^。
雨と風が強くなりました。
通塾される方、お気をつけ下さいね〜。
サンシャイン60様
花子ちゃん、
1週間分を終えても更に勉強。
きらり様の「おやつを欲しがる子供のよう」・・・ぴったりだと思いました。
勉強意欲が旺盛、
受験生としての意識の高さ、
我が子との違いに・・・クラクラ目眩がしそうです〜。
桜子も、昨夜、今週分(前年問題はCのみ)を終わらせました。
でも、それは、本日をOFF=好きな時間にしたいと言う魂胆があるからで、
今朝は定時に起き、計算練習をサッサと終わらせ→趣味に燃えてます。
花子ちゃんの勉強は、今週のカリキュラムに拘り、お母様が指示?
先取りや、好きな所を好きなように→こんな事はなのでしょうか?
私は、
「花子ちゃんも趣味の1日かしら?それはどんな趣味なのかしら?」などと考えていました。
親子して甘いなぁ〜(^^ゞ
きらり様
きらり君の心の火、どんな燃え方をするのか楽しみですね。
組分けも見えてきました。
総合回の1週間では不安な場合、
今週の単元に重点を置きつつも、
週末の時間を使って振り返ると良いかも?(クイズ式でも読むだけでも)
サンシャイン60様
なんだか花子ちゃん、成長してませんか?
普通の子が一生懸命努力してよい成績を取られている、おっしゃっていたし、私もそうなのかなと思っていたのですが、ちょっとイメージが変わってきています。
「だからもっとやらせて」って、男の子がゲームをやりたがるセリフですよ。
それを勉強に使うとは、これまた桜子ちゃんに匹敵する驚きです。
これはやはり、私のご近所ではなかなか聞けないお話です。
なんか鬼気迫るものを感じます。
サンシャイン様ご自身は、どのように娘様を見ていらっしゃいますか?
桜様
>花子ちゃんの勉強は、今週のカリキュラムに拘り、お母様が指示?
先取りや、好きな所を好きなように→こんな事はなのでしょうか?
言われてみて、初めて気がつきました。
かつて、言うことを聞かない太郎が勉強している横で小さい花子は勉強を始めたので、私がやるべきことを指示する形になっているのだと思います。
しかし花子は、普段は完全に週間リズムが確立しているので、私に何も聞きませんし、私も何も言いません。
それが連休の影響であっという間に勉強が終わったため、花子も何をしていいかわからなくなった、ということだと思います。
しかし、別の角度からみれば、一つの定型の中で学習する、というのは、おそらく主人の生き様に由来しているのかな。
スポーツは延々たる基本動作や柔軟、ランニングの繰り返しで、勉強も一緒、とよく主人は言います。
「千日をもって修行となし、万日をもって極める」
その世界では有名な言葉らしいのですが、門外漢の私もずっとこれを言われました。
この言葉がわかる人は、その道の人ですね。
主人は「修行」「鍛錬」といった感じの延長線上に勉強を置いています。
主人の生徒だった私もその影響を受けています。
だからエジソン型の桜子ちゃんなどの存在にびっくりし、尊敬もするのだと思います。
ピーチ様
>なんだか花子ちゃん、成長してませんか?
あなた様の御質問は、いつも的を得ていて驚きます。
昨日も主人と話をしたのです。
つい最近、花子の時速は60キロで太郎が100キロと書かせていただいたのですが、花子の時速が120キロ、150キロになってきていると。
主人とも、花子に対する対応のしかたを変える必要があるのではないか、と話し合っています。
勉強だけに限らず、親が用意できる容量を花子が超えてしまうといけないね、
おなかいっぱい、何かをさせてやりたいね、と。
親が用意していた洋服が、知らない間に全部小さくなっていた、と感じさせる花子のこのごろです。
サンシャイン60様
桜子の学校は、
3年生から「自習」という時間が組まれています。
自分で考えて勉強する時間なのですが、
初めはどの子も何をして良いのかわからず、読書ばかり。
でも、2か月も過ぎると理科工作をする子、物語を書く子、毎回おなじ事を観察する子、休み時間に虫を捕まえ調べている子、ドリルをひたすら解く子・・・
何となく自分に必要とする勉強をするようになります。
(今日は、台風の仕組みを作るとペットボトルを持っていきました。)
真面目で勉強が好きな花子ちゃんですから「好きにしていいよ」と言っても、カリキュラム上の勉強を減らすとは思えません。
「お腹いっぱい」
メニューも食材の用意も調理も、火の扱いを教えたら「任せてみる」のも?
「4年生の今のうちに『泳がせる』」
この言葉、お返ししま〜すo(^-^)o
因みに、昔は、インターハイを楽しむスポ根少女でした〜。




































