在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
新4年(2011年) 通塾組の部屋
3年後の受験に向けて、スタートしました。
情報交換、不安、悩み、相談事、愚痴…
テストの事やクラスの事…
学年問わず、沢山の方からアドバイス頂けるようなお部屋になると良いなぁ〜と思ってます。
宜しくお願い致します。
続きです。
「親が用意できる容量を花子が超えてしまうと・・・」
超えたら
『すごいじゃない、頑張ったね』って誉めてあげたいかな〜。
太郎君が4年生の時には、多分、毎週に追われていたのかも?
花子ちゃんが、塾の勉強にもっと燃えたいのなら(今から突き抜けたい?)、
4年の枠を越え、受験に必要な全体から引き算をして考える?なのかも。
机上なら、
4年のシリーズは1人で進められる事でしょう。5年も6年もありますね。
他塾では、4年で6年までを終わらせる講座もあります。
また、机上に拘らなければ山盛りですよね。
こんな事書くと誤解が・・・って思いましたが(突っ込まないで下さいね)、
いつも真剣にお答え下さってるので、私も正直に。
桜子が本気で難関校を望んだ場合には、近くに転塾も?(通塾日数・時間、6年後半を考え)
何時でも変われる状態に、カリキュラムのスピードが違う部分を、どさくさに紛れ補っています(完璧では有りませんが、桜子はこの部分が好きです)
「もっと」に出会えると良いですね('-^*)/
これはすごい。
桜様とサンシャイン様のやりとりに、なんというか、わくわくしてきています。
まったく違うタイプのお二人が交し合うお言葉には、大切な宝石がたくさんです。
お邪魔にならないようにと思いつつ、顔をださせてくださいね。
「もっと」との出会いって、すてきな目標です。すてきな言葉です。
桜様、ありがとうございます。
「千日をもって修行とする」「万日をもって極める」
これもまっすぐで男性的なお言葉ですね。
花子ちゃんはたしか、1年生から四谷でしたでしょうか。
するとちょうど今、千日を超えたくらいで、親御様の枠を超え始めているのですね。
ピーチ君にさっき「千日頑張って、それが修行。一つの道を極めるのは、1万日、って言葉があるんだって」と言ってみました。
ピーチ曰く「それって何年?」「今からだと、ぼく、何歳になるの?」
こら、自分で計算しろ!!
お早うございます。
休日は、桜子のお手製モーニングから始まります。
と言っても、ウインナーかベーコン、卵、野菜、パン、牛乳たっぷりのミルクティ(鍋で煮る)ぐらい(朝からケーキを出された時も(^_^;))
「お外で食べよっ!」
笑いましたよ〜。
寒いからって、中綿入りのガウンを着ているんですもの〜(お年寄かっ?)
サンシャイン60様、
分かりきっている事を、つい長々と書いてしまいました。
ご気分を害してしまったらごめんなさい。
ピ〜チ様
千日って、4年上から初めて6年上末まで。
そう考えるとシリーズは「修行」のカリキュラム、後半が「極める」
へぇ〜ピッタリじゃない!って、感動しちゃいました〜。
ピ〜太君(勝手に改名)は大成しますよ。
ピ〜チ様は、素直で鋭くて楽しくて・・・
校舎長さんが仰ってた「成功する母のありかた」にピッタリですもの。
見習わなくっちゃ!
『3連休!!』
お勉強も(極小)、遊びも(特大)、い〜っぱい楽しみましょう〜(軽)
桜様
桜子ちゃんの学校での自習時間のお話。まさに、今の花子にぴったりのお話です。ありがとうございます。
私が昔、留学をしていたときも、毎日が手探りというか、当然のことながら異空間に投げ出され、何をしていいのかわからなかったことも思い出しました。
この点、太郎はたくましく、先日の台風のときも、「やったー、ディズニーランドすいてる」とかいって、友だち数人と朝早くから出かけていき、強風が始った4時過ぎになって、「いいかげんに帰ってきなさい。でも電車とまってるよ、ほとんど全部」と伝えると、「とりあえず、バスは動くから東京駅までいくよ」
結局、立派な帰宅難民を経験して9時過ぎに帰ってきました。
友だちと分担して情報収集し、帰りのルートを決め、それが状況の変化によって打ち砕かれたり、かなり面白い一日だったそうです。
太郎が小学校1年のとき、4歳の花子を連れて、大阪の親戚のところにいったことがあったのですが、そのとき、お迎えにくるはずの親戚が渋滞のため、新大阪のホームには誰もいなかったことがありました。
7歳の太郎は「こういうときは、大人の方が探してくれるから、わかりやすい場所にいれば動かなくてもいいし、動いた方があぶないんだよ」と花子を安心させ、心配する駅員さんや周りの方々とおしゃべりしながら時を過ごしていたそうです。
こう書いていると、太郎が受験時代でさえも、ちっとも私の言うことを聞かず、自己判断と思いつきで動いていたことのルーツが見えてくる気がしますし、それが長所にすら思えてきます。
一方花子は、予定外の行動に弱いのかもしれませんし、そこを補うためには、まさに桜様の言うとおり「泳がせる」経験を積ませないといけないのかもしれません。
しかし、ここで悩ましいのは環境です。外で泳がせるには、かなり危険ですし、たいした自然もありません。
部屋の中で泳がせるということは、部屋の中に本など、親が予め情報を置いておく必要があります。
花子の時間が余ることについては、連休だったことも大きな要因だったと思われますので、もう少し様子をみようと思っています。
不思議なことに、時間が余ったといいながら、今週のテストは素点としてはワースト5に入るものでした。本人は少しバツが悪そうです。
雲の上のお話を拝見し、とても楽しい気分になります。突き抜けてるお子様たちは違うな~^^。
でも、みんなそれぞれ良さを伸ばすために頑張ってるお母様たちがいてこそですね!
桜様
近づいてきた組分けに向けてそろそろ振り返り学習をしなくては、と思ってました。
ただ、日々のことをこなすのに必死なので隙間を見つけるのに苦労してます^^;。
突然、司会者化してクイズを出題…。この方法が本人もノッてくるので理社でやろうと
思ってま~す。
先取り学習に工夫を凝らすレベルと違う話ですみません^^;。
でも、勉強ばかりでなくお料理してくれる桜子ちゃん、うらやまし~!
最近、以前悩んでいたケアレスミスがほとんどなくなりました。
テスト前に気をつけることを連呼したせいか、もしくはテストにゆとりが出てきたせいかしら^^。
きらり様
ほんと、雲の上の話ですね。
でもここの雲の上のお母様はとってもフレンドリーで気取りがなく、親切です。
同じ目線で話してくださいますし、知っていること、苦労して身に着けたことを惜しみもなく教えてくださいます。
感謝感謝です。
よその学年にはなかなかない雰囲気ですね。
花子ちゃんのワースト5って、それでもすごそうですね。
バツを悪くしている様子を想像して、かわいいなと思ってしまいます。
たくましい太郎君もすごい。
自由自在の桜子ちゃんもすごい。
うちのぴーた君(文鳥みたい?)もきっとすごいのだ、と思い込まなきゃ、がんばれません。
四谷の子、みんながんばれって気持ちです。




































