在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
新4年(2011年) 通塾組の部屋
3年後の受験に向けて、スタートしました。
情報交換、不安、悩み、相談事、愚痴…
テストの事やクラスの事…
学年問わず、沢山の方からアドバイス頂けるようなお部屋になると良いなぁ〜と思ってます。
宜しくお願い致します。
組分け、点数出てますね。
昨日、息子は死んだような顔でテストを終えてきました。
理科の天体の問題でパニックってしまい、そこで時間終了となったとのこと。
その先は取れるはずの問題丸落としです(;;)
算数もあせりでミス連発、国語と社会はまあ良かったです。
前回がひどかったので総合点は上がりましたが、正直2段階UPを期待していた
だけにショックです。
まあ、私の期待が大きすぎた感が強く子供にも相当プレッシャーがかかって
いたのですね。
サンシャイン60様
さすが花子ちゃん、泣いて悔しがってもしっかり点数は取れているなんて!
反省も前進も出来る…。素敵です。
さんぽ様
組分けテスト過去最高なんて、うらやましいです^^。
明るいさんぽ様の待ちの姿勢がいい結果をもたらしているように思います。
うちはがんばらせる前(前々回組分けまで)のほうがよかったなんて…。
私の指導が悪いのかプレッシャーかけすぎたか…、私自身ちょっと焦りすぎた
な、と反省です。
でも、がんばってからの週例テストの安定したいい成績を思うと決して無駄
ではなかったとも思います。
なので、今回組分けが悪くても長い目でみようという気持ちになりました。
すみません、すでに諦めムードですが「優」の気持ちへ転換中…。
昨日は2時間ほど憂いておりましたが、おかげさまで転換できそうです^^。
先ほど、気分転換に掃除してましたら足の上に掃除機落としました。
めちゃめちゃ痛かったです。天然爆発中です^^。
皆様の様子をうかがっていると、社会は平均が落ちるものの、算数があがって、全体としてはややアップかな、という感じですね。
うちは早めにコースダウンの覚悟を決めておくことにします。
得点源にしようとしていた社会があれでは、しかたありません。
まずは頑張ったピータ君をほめたたえて、次にむかいます。
親の私のメンタルが彼にダメージを加えないようにします。
それにしてもみなさん、すごい。
一緒に頑張れて幸せ。
連投すみません。
さんぽ様
お褒めいただいていたのに、テストの話で終わっていました^^。
最近、わが子には厳しい視線ばかり…。なので、率直にうれしかったです!
算数が基本がOKで応用は時間かければとういう点も似てます。あとは、演習量をこなすべきとわかってますがここが難関で…。
サンシャイン60様
今回のテストは「揺さぶってみて、知識が落ちないか試すような問題」とのこと。
知識の定着しかり、うちは特に前半の知識を入れ忘れチェックすべきです^^;。
算数については、スピードが問題だと思いました。今まで以上に時間を計って
やらないと…。
いろいろ課題が見えてきました。
↑ピーチ様が入ってましたね。
連投とは失礼しました^^。
ピーチ様
まだ、うちはともかく諦めるのは早いかも…。
私はジェットコースターに乗っているのに慣れただけかもしれません^^;
でも、ここのおかげです^^。ありがたいです。
「Wao〜」のんびり遊んでいた間に出遅れてしまいました〜。
さんぽ様、
自己最高点、おめでとう御座います。
耐えた甲斐がありましたね〜。
もう、いっぱい誉めましたか??
きらり様、
掃除機、痛いですよねっ!お怪我されなくて何よりですよ。きら男君も点数UP、前回を引き摺らなくて良かったですね〜頑張って偉いです。
ピーチ様
私も、平均点は前々回程度?8月は高すぎかな??って思います。
社会、間違えた部分は(下)の範囲ですか?
サンシャイン様、
花子ちゃんの悔しがり方=真剣さが感じられ、良い意味でビックリです。
社会のミスを算数でしっかり補っているわけですからすごいです(何かのテストの時もそうでしたね)
桜子曰わく
社会=よしよし良い子ね〜(問題用紙をナデナデ)
理科=大丈夫
国語=いつもと同じ)
理社は誉めてあげました。国語は前々回と同じ、前回よりチョイ↓
算数=大丈夫
大丈夫って・・・・・・・・・・・。
またもや出ました「逆流解き」
誰もが得点出来るサービス問題なのに・・・計算問題3問が空欄(|||_|||)
叱るべきか否かを考えている途中です。
私なりの組分けテスト対策の総括を。
まず国語の対策。今回初めて、国語の問題を花子と一緒に解きました。解答は仕込み済み。解き方のポイントも自分なりにOK.
そして演習問題集を使って花子に問題を解かせました。このとき、頭の中で考えていることを全部、言葉に出してつぶやきながら解いてもらいました。もちろん、私が花子の頭の中身の動き方をチェックするためです。
やってみて、アレレ? この子、間違えません。鉛筆片手に、見事に解答のある場所に線を引いていきます。その解き方、考え方は私より上?
日を改めてもう一度、チェックしましたが、結果は同じ。よく解けます。
「ねえねえ、あなた、よくできるんだけど、どうして週例テストではあんなにひどくなっちゃったの?」
「うーん?」
「授業は聞いてるの?」
首を傾げます。
「授業、聞いてないの?」
「あのね、国語の授業はね、いつ指されるかって思うと、集中できないのよ。算数はさ、問題解く時間があって、できた頃に先生が指すでしょ。国語はね、問題読みながら、まだ考えていないのに先生はどんどん指すのよ。だから、ドキドキしちゃうんだよね」
「ふーん。じゃあ、説明文になって週例が悪いのはなぜだと思う?」
「それはね、たぶんね、過去問をやってないから、時間であわてちゃうんだよね。考え込んじゃっていいのかな、って。それであわてちゃうんだと思う。物語は問題見た瞬間に考えなくても答えがわかるんだけど、説明文は、ほら、考えちゃうでしょ」
そういえば、花子は国語で空欄だらけで帰ってきたこともあります。
そして太郎も、家ではよくできていたのに、試験がぼろぼろというのはよくありました。
太郎いわく「あのねえ、試験っていうのはすごい緊張するんだよ」
私「お前も緊張なんかしてたの?」
太郎「あったりまえだ。●●中のときは頭まっしろだ。」
ということで、今回の国語の対策。
「悪くても叱らないから、好きなように解いてきなさい。問題を楽しんでいいよ」でした。
結果…過去4回のうちの2番目。説明文にしては上出来でした。
こうしてみると成績を左右する一つの要因として、試験中の「パニック」は見逃せません。
桜様がおっしゃっていた技術と精神力は一体のもの、というお話が思い浮かびます。
今回壊滅した「社会」の原因も、どうやら同じように思います。
すると萎縮し、緊張して試験に臨む態度(受身)を変えて、積極的に楽しみさえしつつ望んでいく態度になれるよう、親としての試験への押し出し方を考えなければいけないな、と思っています。
話が戻りますが、国語の問題を解いている過程を声に出させてみる、ってとても面白かったですよ。ポイントは、途中で口をはさまないで、最後まで解かせきる、でした。
ピーチ様
諦めるのはまだ早いとは思いますが、最悪の事態を親が想定しておくことは、志望校の選定、受験本番でも意味のあることだと思います。
どうしても最善のストーリーばかりを空想し、子どもに過大な荷重をかけてしまうので。
四谷の子はみんな頑張り屋さんです。
親が自分のことで悲しんだり苦しんだり怒ったりするのは、子どもの心にどれほどの悲しさをもたらすか想像したら、大変ですが、私たちはいつも最悪の事態に対する心の準備をしておくべきですね。(私もできませんが、そうありたいとは思います)
さんぽ様
なにはともあれ、さんぽ様の明るい文章、うれしいです。
さんぽ君には、将来の片鱗を感じます。
ご主人さまがお怒りモードとのことですが、さんぽ様がセーフティネット(味方)になってあげてくださいね。
うちは、私が怒っているときは主人が優しく、主人が暴れているときは私が太郎に優しく。これを夫婦間のルールにしてました。
あとで、「あなたが先に怒ったから、私が怒れなかったじゃない!!」って思うことはありましたけどね。
桜様
4年のときの成績は比較にならないのですが、最近、桜子ちゃんのお話と太郎の4年時代がかぶります。
大問1を飛ばして、やりたい問題から始めることが太郎も多かったです。
私は、桜子ちゃん、叱らなくてもいいと思います。
点数にくやしがっているようでしたら、アドバイスとして聞かせておけば、と思います。
お早うございます。
サンシャイン60様、
「声を出す」
桜子は国理社は良く声を出す=「〇〇〇だから□□□になるのね〜」と独り言を言います。
「集中して静かにやらないと抜けちゃうよ!」と注意してきました。
(塾では言わないらしい)
これもアリなのかしら?
花子ちゃんは「間違える」が苦手なのかもしれませんね〜
常に「正解」でいたい、その為にコツコツ量をやる。
桜子は間違えるから始まるので、10才でもそれぞれ違うんだなぁ〜って思いました。
組分けテスト
算数=5回考え・・・
ノート提出時に先生が書き込むはずなので、私は「あ〜もったいない、もったいない」とだけ言いました。
今日から新クラスですね、子供の世界もシビアです。
さぁ〜次へ・・・
伴走、楽しみましょう〜。




































