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新4年(2011年) 通塾組の部屋

【2010470】
スレッド作成者: 桜 (ID:StNZiRxK8fY)
2011年 02月 07日 23:24

3年後の受験に向けて、スタートしました。

情報交換、不安、悩み、相談事、愚痴…
テストの事やクラスの事…

学年問わず、沢山の方からアドバイス頂けるようなお部屋になると良いなぁ〜と思ってます。

宜しくお願い致します。

【2327877】 投稿者: サンシャイン60   (ID:UZwEUXc5UqQ)
投稿日時:2011年 11月 15日 13:18

すみません 様

週報がでました。
C1、つまり100位ちょうどは473点ですね。

それからcコースに新たに上がられた人数は以下の通りです。

Bコースから(男子59人 女子46人)
Aコースから(男子14人 女子10人)合計129人です。

C1の男女比は 66:37 (103人います)
Cコース全体の男女比は  262:184(420点以上は446人います。ざっと66:46)

取り急ぎご報告します。 

【2328342】 投稿者: きらり   (ID:pVtiQrmMQAQ)
投稿日時:2011年 11月 15日 20:19

桜様

静岡辺り、いいですね~^^♪ 西伊豆辺り?がいいのかな~。
私も強くありません、1杯で真っ赤になります。省エネな女です。

桜子ちゃんも算数自己ベストすごいな~。楽しい!が、実を結んでますね^^。
仮想点数は、うちも毎回やるのですが加算ありすぎて(TT)うそ臭くなります^^;。
本人は俺の実力はこんなんじゃないと思っています。なら、出しておくれ~。
結局、テストの時間ペースについていけてないのでそれも実力のうちでしょうね。
今は、実戦よりも理解もれのないようにすることを考えて行きたいです。


ピーチ様

ピータ君復活、おめでとうございます^^。私からもプリンを!
食べすぎましたか^^?
頑張りが実を結びましたね。
うちはまたしても、あと少しで逃しました(TT)。
仕方なく勉強している感がまだありますので、当然の結果ですね。
問題に深く取り組む姿勢が足りないです。楽しようとしていますから...。



サンシャイン60様

塾のお子さんたちの話、いろいろなんですね。
暗い顔のお子さん、考えると涙が出そうです。こちらは中受は少数派ですから、余計に心は揺れます。
まだ2年少しあります。
子供時代ならではの経験をさせることも諦めたくありません。

学力も大事ですが、たくさん引き出しのある人になって欲しいと思います。


正直、毎回組分けに振り回されて疲れてきますね。

きら男はまた、頑張り始めていますので見守ります^^。

【2328644】 投稿者: シフォン   (ID:bQVaT/ZmYM6)
投稿日時:2011年 11月 16日 01:03

はじめまして。
いつも皆様からの情報を参考にさせていただいております。

我が娘は、毎回コースアップにあと一歩というところで足踏みしております。

仮想点数も解き直し採点も毎回していますが、なかなか次に繋がらず、取らぬ狸状態です^^;本人、勉強も通塾も楽しんでいるので、頑張った部分を褒めつつ見守るスタンスではいるのですが、いつまでこれでいいのかなとも思いつつ…。(女の子なので、後伸びは厳しいのかな…などの不安もあります)

そんな中、きらり様の、

>今は、実戦よりも理解もれのないようにすることを考えて行きたいです。 

という言葉に触れ、なんというか、心がほっといたしました。
目先のコースアップにとらわれすぎて、大事なことを見落すことのないようにしなくてはと改めて感じました。

ありがとうございます。

一言お礼が言いたくて、出て来てしまいました。
そして出て来たついでにひとつ質問させてください。

ミスを減らすための良い見直し方法はありますか?

印付け、検算は日頃から行うよう指導しているのですが、どうもテストになると上手く行っていないようで…

そもそもの初見のミス自体を減らすトレーニング方法があるとなお嬉しいです^^;

皆様のお知恵をお借り出来ればと思います。
よろしくお願いいたします。

【2328811】 投稿者: サンシャイン60   (ID:UZwEUXc5UqQ)
投稿日時:2011年 11月 16日 09:54

シフォン様
はじめまして。 これは受験生の永遠のテーマの一つ、素晴らしいご質問であり問題意識だと思います。
「永遠のテーマ」なので、私ごときが安々と回答できるものとは思えませんが、体験の範疇で聞いていただければ、もしかすると参考になる部分があるかもしれないと思い、書かせていただきます。

【状況】
私の中1の息子・太郎は、受験生時代、算数で平均4,5問の計算ミスをし続ける子でした。組分けテストですと、3~40点分失います。大問1からさえミスは始りますし、最後の方の問題が、せっかく解けそうなのに計算ミスで沈没することもしばしばありました。6年の今頃の時期から成績が急進したのですが、その頃は50%程度ですが、計算ミスは改善しました。つまり、ミスは1~2問程度に減少しました。現在は、中学生ですが、計算ミスはほとんどありません。
一方、娘の花子は、まず計算ミスがありません。

【試行錯誤】
①計算ミスと漢字ミスほどもったいないことはない。
テストの世界は◎か×かの世界です。(記述式のテストなら部分点もありますが)。ほとんどわかっているのにミスで点を落とすことと、何もわからず空欄で点を落とすことの評価は同じ×です。頑張った子にとってこそ、計算ミスは憎むべきものですね。この話をすべてのミスについて、子どもの味方であるという立場で話し続けました。(つまり、責めない立場で)

②見直しの仕方に2通りある。
 漢字のミスは試験中に直せないことが多いですが、計算のミスは試験中の回復が可能です。そして、そのミスに対抗する唯一の手段は「見直し」です。
 見直しの方法には2通りあって、
(1)解くべき問題が全て終わったあと、随時、見直しをする。この場合、「どの問題を見直しするのか」の優先順位が非常に成績に影響すると感じました。うちは、「大問1と2だけは絶対に見直ししなさい」と強く言っていました。ここが死守できれば、成績はさほど下降しませんので。
(2)1問解いたら、その途中計算式を目で追いながら、ミスがないか見る。つまり1問ごとの見直し。
おまけですが、1回目と2回目の計算が違ってしまった場合、1回目の計算をとるべきか、2回目の計算をとるべきか。それとも3回目をやるべきか。
うちは「時間があれば、3回目をやる。時間がなければ、明らかに間違いがわかった場合以外は、1回目のままでいきな」と言いました。経験的に、直したら×になったことが多いので。

そして、この(1)(2)の見直しの方法のうち、どちらを採用するかですが、うちでは両方練習し、塾のテストでも両方試しました。そして最終的には好きなほうを取りなさいといいました。
太郎はそもそも親の言うことを聞かないので、なかなか計算ミスは直りませんでしたが、コースのアップダウンを繰り返し、算数の5点、10点の大切さはだんだん身にしみて感じたようで、6年の最後の最後はミスが減ってきました。
 花子は基本的に(2)のパターン、時間があまると(1)もやる、というスタイルだそうです。つまり、その場でも計算を見直し、時間が余ったら、大問1,2を優先的に見直す。

③そもそもなぜ計算ミスをするのか。
 太郎があまりに計算ミスをするので、小学校1年生の問題を2,3問解かせました。もちろんミスはありません。小2小3と進んでもミスは2,3問のテストならありません。
 計算ミス克服のために「百マス計算」をやりました。これは時々ですが、ミスが出ます。単発なら間違うわけのないミスが、連続した作業の中では起こります。
 自動車の運転中の事故についても考えてみました。事故は必ず「違うことを考えていた」「先を急いでいた」などの理由から起こります。つまり、脳が別のことを考えていると、大人であっても基本的なことでミスをしやすくなります。
 算数の問題で、複雑なことがらの解明に脳を使っていると、基本的な計算で間違うことがある、と私は理解しました。

④我が家の対処法。
(1) 百マス計算。普通は「タイムトライアル」的に使用されますが、うちでは「これは計算ミス防止のための練習です。連続した作業の中でのミスに注意するクセをつけましょう」という目的を明確にして取り組ませました。時間よりも正確さを優先しました。
(2) 四谷の一行計算問題集。やや複雑な思考の中でのミスを減らす練習であることを明確化して取り組ませました。
(3) 週例テストの過去問。これについては、いろいろな本や指南書では「時間を守って解きましょう」という姿勢が推奨されているのですが、我が家では太郎には時間無制限、花子には「制限時間+15分」という時間を与えて取り組ませています。まずは「きちんと解ける」ことを確認し、その上で時間との勝負というように、この「理解」と「スピード」を分離して取り組みたかったからです。
     また、「気持ちに余裕があるときには計算ミスが減る」という私の仮説が本当かどうか確かめる意味もありました。
    花子については、すでに時間内で解ききることができますが、太郎についてはとにかく受験の前日でも時間については気にしませんでした。なぜなら、どうせ本番になったら時間内に収める集中力を発揮するからです。この「時間内」についての訓練は、いやというほど塾のテストでやっているはずです。
とにかく、「正確に」「理解する」の2つを優先し、時間については後回しにした、というのが、計算ミスに対するうちの家庭学習方針でした。

>我が娘は、毎回コースアップにあと一歩というところで足踏みしております。

 素晴らしいことですよ。一定の順位を維持する力は、一番精神力を使っている状況だと思います。何かが下がり、何かが上がって「維持」されているのか、それとも全教科均等に維持されているのか、そこは見極めたほうがよろしいかと思います。
 前者なら、上がっているものをほめ、下がっているものを補強することでトータルは上向きますし、後者なら、どれか1教科を補強すると突破が始りますね。

>仮想点数も解き直し採点も毎回していますが、なかなか次に繋がらず、取らぬ狸状態です^^;

成績が上がりだすと、仮想点数との差が縮まってきます。それだけ、試験中の集中力とミス防止の技量があがった、ってことになります。なので、仮想点数を目標にされ続けることには、とても意味があると思います。

>本人、勉強も通塾も楽しんでいるので、頑張った部分を褒めつつ見守るスタンスではいるのですが、いつまでこれでいいのかなとも思いつつ…。

変えてはいけないスタンスだと思います。しかし、具体的に何かを付加したり工夫したりする変化は、今後起こるかもしれませんね。

>(女の子なので、後伸びは厳しいのかな…などの不安もあります)
これはうちも女子なので感じます。何より花子は、すでに勉強時間的には飽和しています。
 ただ本人は、友だちと毎週「抜いた」「抜かれた」と敬意にあふれたバトルをおり、明らかに上を見ています。女子でも順位の変動は大きいです。
 そして、中学受験の場合、女子は女子の定員の中での戦いですから、後半伸びてくる男子との戦いにはなりません。6年後半からは男女別の偏差値になりますし。たぶん、杞憂かな。

>そんな中、きらり様の、>今は、実戦よりも理解もれのないようにすることを考えて行きたいです。 という言葉に触れ、なんというか、心がほっといたしました。目先のコースアップにとらわれすぎて、大事なことを見落すことのないようにしなくてはと改めて感じました。

ほんと、その通りだと思います。基本がしっかりしてれば、6年後半になって、実際の受験校の対策を始めるとき、どうにでも対応できます。逆にいうとですね、最難関への挑戦でないかぎり、「なんだ、基本だけでもよかったんじゃない?」と思うことすらありますよ。

勝手なこと、思うがままに書かせていただきました。
使える部分が一つでもあれば、とても幸せです。
これからもよろしくお願いしますね。

【2328943】 投稿者: 桜   (ID:StNZiRxK8fY)
投稿日時:2011年 11月 16日 11:41

「アゲハチョウの前足(感覚毛)から植物を選別するDNAを発見!」のnewsに
桜子の頭の中にはチョウがヒラヒラ〜
「アゲハが美味しい=産卵したいと思う柑橘系の葉ってどんなのかなぁ〜?」


シフォン様
ラビ様

あ〜サンシャイン様のお話がUPされて良かったですぅ〜


桜子もミスの女王。改善策も現行なので当てになりませんが・・・

算数の週テ、初めの頃は大問の4-(2)で躓き5までたどり着けない→100点を目指さなくて構わない、大問の4・5(2)は無いものにしよう→85点狙い→クリア→92点・・・
そんな事をしているうちに→勝手に逆流解き(下からやる)→時間が足らなく1の計算問題が雑になりミス

コツコツやらないので「演習不足」が原因なのかな?って思います。

夏休みに
九九の逆算、100、1000に対する補数計算→少数→分数、時間や角度→分数・・・を毎朝例外なくさせました(10分程度)
初めはひどかったですよ。0.125→125/1000ですから。

今はだいぶ慣れて速くなりました。

サンシャイン様の
4ー(3)=前年テスト問題、
桜子には時短でやらせてます。



さんぽ様〜
お元気だと良いのですが・・・
綺麗な紅葉は見れましたか?

【2328958】 投稿者: 桜   (ID:StNZiRxK8fY)
投稿日時:2011年 11月 16日 12:05

またまた訂正です。
ラビ様→きらり様宛です。
ごめんなさい。


シフォン様
ようこそ〜♪

ご挨拶が抜けてしまい失礼致しました。


きらり様
「子供時代ならではの経験をさせることも諦めたくありません」

「学力も大事ですが、たくさん引き出しのある人になってほしい」

そう、そうなの、って物凄〜く賛同しながら読ませて頂きました。
そして
「それが1%の閃きに繋がってくれたら」って。

おっとぉ〜、99%の努力も必要なんでしたね。

基礎をしっかり積めば、上物は自然と乗る。
伴走、楽しみましょうね(^-^)/

【2329033】 投稿者: シフォン   (ID:bQVaT/ZmYM6)
投稿日時:2011年 11月 16日 13:18

こんにちは。サンシャイン60様、桜様、早速の返信ありがとうございます。

サンシャイン60様への返信をノロノロと書き溜めていたら、桜様からのお返事も…焦というわけで、取り急ぎサンシャイン60様宛の返信を送らせていただきます。また後程、桜様からのアドバイスを拝読いたします。
手際が悪く、すみません^^;


サンシャイン60様、

私の拙い投稿に対する丁寧な返信、本当にありがとうございます。
とても嬉しく、じっくり拝読いたしました。

日頃、娘には見直し(1)方式を指導しています。通塾前に公文式にて計算力を鍛えました。計算速度はかなりのものですが、精度が今ひとつで…総合的な計算力としては今一歩です^^;
そこで早さを活かし、大問2が終わったらそこまでを見直すようにアドバイスしてきました。(因みに今回の組分けでは大問2までを10分で解いたそうです。)

結果、計算ミスはなし。ただ、文章を読み落とし、解法はあっているのに答えるポイントを間違え、10点落としました。(見事に印付けがそこだけ抜けていました。)

まさに、

>テストの世界は◎か×かの世界です。(記述式のテストなら部分点もありますが)。ほとんどわかっているのにミスで点を落とすことと、何もわからず空欄で点を落とすことの評価は同じ×です。

この場合、計算ミスではないのですが、読み違えも彼女によくあるミスのひとつです^^;国語が苦手なので、それも関係しているのかもしれません。

そして後半、
せっかく図式があっているのに、ごくごく簡単な計算ミスでまたマイナス。こちらは見直す時間がなかったようです。
大問3以降は(2)の方式が、娘にとっては有効かもしれないですね。早速取り入れてみようと思います。

>頑張った子にとってこそ、計算ミスは憎むべきものですね。この話をすべてのミスについて、子どもの味方であるという立場で話し続けました。(つまり、責めない立場で) 

責めない事がやはり大事ですよね。ついつい勿体無いな~というお小言モードになりがちですが、肝に命じます!

自動車事故の話、とてもわかりやすいです。

>算数の問題で、複雑なことがらの解明に脳を使っていると、基本的な計算で間違うことがある、と私は理解しました。 

後半のミスは、まさにこの状況なのですね。なんだかスッキリしました。とりあえず今回は、解明できた事を褒めてみました。対策としてはこれでよいのでしょうか…。

これは国語の先生とお話する際にも良く話題にのぼる事なのですが、

テスト中、彼女の脳では何が起こっているのか(どの様な筋道で考えているのか)

ここが明らかになると対策もしてあげやすくなるのではないかなと思っています。
娘は国語が苦手で、よく先生に質問をしに行くのですが、「そういう風に考えてたんだ!」と先生をビックリさせるようなユニークな思考回路の持ち主なので^^;
我が家の永遠のテーマです。

>④我が家の対処法。 
娘は学校の宿題も計算ミスします。現在宿題ミス撲滅キャンペーン中です。ある意味、太郎くんに少し似ています。ほったらかしの百マス計算ドリルがあるので、活用してみます^^

>(3) 週例テストの過去問。

>我が家では太郎には時間無制限、花子には「制限時間+15分」という時間を与えて取り組ませています。

花子ちゃんにも+15分というところに驚きました。うちの娘にはもっと時間を与えようと思いました^^

>この「時間内」についての訓練は、いやというほど塾のテストでやっているはずです。 

言われてみれば…そうですよね。目から鱗です。このお言葉のおかげで、安心して自宅では理解優先を心がけれそうです。

そして娘の状況にまで時間を割いてアドバイスくださり、本当に頭が下がる思いです。

娘は算数が一番楽しいらしく、算数の上昇とともに、全体もBまであと一歩というところまできました。(算数だけならコースアップです^^;)理科社会は、皆様の体験学習への取り組みを参考にしつつ、現在父親の協力の元興味を広げつつあります。今までアップダウンが激しかったのですが、テストも安定しつつあり、一方でまだまだ伸び代もあります。国語は漢字、言語要素はほとんど落としませんが、文章題が一貫して足を引っ張っています。ところが先生と授業後質問のやりとりを地道に続けていたら、今回は文章題の解答用紙に変化が起こりました。初の記述満点です。ただ、記述に気合いを入れすぎたのか、抜き出しや記号にまで空欄が目立ち、点数的には変化なしでしたが^^;それでも四年スタート時よりはかなり見れる点数になって来ました。だんだん課題が見えてきました。次は時間との戦いかな…と。

以前の太郎くんのお話で,得意科目を作る、という話に感銘を受け、算数をターゲットにして来ました。もう一段階、算数が伸びれば…と今も思っています。週テストでは60を越えますし、普段の学習(演問応用レベルまで)ではほとんど理解出来ているのですが、組分けになるとなかなかそこまではいかないようです。
私的目下の理想は全教科7割死守、そのうえで算数強化路線ですが、これでよいのか迷いもあります。好きこそ物の上手なれを信じてみたいと思っています。

男女差のお話も参考になります。娘の場合、部活の関係で志望校が限定されており、まだまだ女子の中でのアップも必要ですが、日々の努力を長い目で見守り、芽が出る日を待ちたいと思います。

取り留めなく、また娘の状況ばかり書き綴ってしまいすみません。迷える羊を受け入れてくださったことに感謝いたします。

実は私の母校はサンシャインのすぐ近くにあり…勝手に親近感を覚えながらいつも拝読していました。

こちらこそ、またお話させていただけたら幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

【2329301】 投稿者: ピーチ   (ID:4fi9YW12wMQ)
投稿日時:2011年 11月 16日 18:03

サンシャイン様
桜様

私は幸せですわ。
計算ミスへの対処法で、これほど納得のいくお話を聞いたことはありません。
これまで、計算ミスは計算練習の不足だと単純に思って、ピータに「計算練習が足りないのよ」と言ってきましたが、赤面です。
「ちょ^-、レベル低」って感じです。

お二人のお子様は、タイプは異なれど、おそらく四谷算数のトップ近くにいらっしゃるお二人。
その学習の様子をこんなにていねいに教えていただけるなんて、ほんとうに感謝です。

受け身で参考にするんじゃなくて、積極的に参考にさせていただきます。

それにしても桜子ちゃん、時間短縮で過去問やるとはおそるべし。
これも、実際のテストの時間が長く感じられ、見直し時間がとれるように、ってことですよね。

賢い子のお母さんって、なんかすごくツンツンしてるイメージがあったのですが、この別格のお二人がいてくれて「私ってしあわせ!!」って思っちゃいました。

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