在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
全国統一小学生テスト3年生(2013.6.2.)
終わりました。
皆さんは、いかがでしたか?
うちは、徐々にテスト慣れしないといけないなぁと思いました。
3年生。我が家も男子母様と同じように学習内容の切り替えを進めています。
公文も国語Hのみ継続で、算数はGで今月退会します。
家庭では春からZ会算数、理科社会に取り組み、しちだの理社も随時使用。
「ちょっと難しい1000のことば」と某塾の基礎トレ、漢検対策ドリルを
毎日の課題にしています。
思考力を鍛えるタイプの教材は遊びながら(学習と見なさずに)使用しています。
明るい性格なので、学習も遊びも程よい感じになっています。
今回のテストは問題の最後までたどり着いたことを喜んでいました。
自己採点で、二科目240点位かな、と思っています。
まだまだ詰めが甘いことを実感しています。
楽しく、余力を持って受験を終えさせたいので勉強嫌いにならないよう、気を遣います ……。
同学年のお子さんの学習内容、私も参考にしたいです。
皆様お疲れ様です。我が娘も先日初参加させてもらいました。
通塾はしておりませんので、どうなることかと思っていたところ、
難しかったけど、面白かった!
もう少し勉強を頑張って又受けてみたい!
と、前向きな発言が出たので受けさせて良かったと思いました。
学校の授業が退屈という娘にとって、初めての高レベルでの挑戦。
非常に意味のある一日だったと思っております。
自己採点で239点と8割には届きませんでしたが、日曜日に難しい問題を受けに来る
同じ年の子の存在を知って驚くのと同時に、負けたくないという気持ちになったみたいです。
地方都市なので東京とは状況がまったく違うでしょうが、少しずつ前に進んで行きたいと思います。
皆様のお子様素晴らしいです。
我が子(女子)は、ご丁寧に問題集に書き込んだ計算とか全て
消してきていました(涙)。
算国ともに、問題用紙がきれーに真っ白でした。
テストは、国語が難しかったと言っていました。
算数はサイコロ以外はできたと言っていましたが、子供の言うことなので
あてにしていません。
wアカで受けましたが、算数の配点は1問6点くらいとのことでした。
今回は、テストがどんなものかというのと、wアカの雰囲気を知りたくて
受けました。(見事にwアカの雰囲気を嫌がってしまいました。。)
あの短い時間に、前に座っていた子とお友達になったようで、
その子がサピに行っているのを聞いて、子供も「塾は絶対サピ!」って
息巻いています。
今回のテストの速報値は6日、確定値が10日、帳票は13日という話を
されていたところもあるようで、手元にはそれ以降かなと思っています。
こちらはかなりの田舎ですので、通塾してライバル達と切磋琢磨・・・という状況にありません。
そのため、四谷などの全国テストで、本人のモチベーションを保ちつつ、自宅学習をさせています。
この度、初めて受けた統一テストで、2科目の合計点が県3位以内であれば、表彰状が頂けると小耳に挟んだため、ミラクルな結果を期待して待っています。
地方にお住まいの方で、表彰状を頂いた方、また、表彰状を頂いた方を知っておられる方などいらっしゃいますか。
どのぐらいの偏差値で頂ける物なのでしょうか?
本人の数少ない励みの一つになれば・・・と思っていますので。
ちなみに、今回2科目の合計点は250点を少し超えるぐらいでした。
昨年は二回とも表彰状を頂きました。
受験した校舎受付で封筒のまま受け取っただけですが喜んでましたよ。
得点は280点台で偏差値は70前半でした。
ただ昨年の分布表を見ると、その得点では三位に入れない都道府県あり、平均点あたりでも三位以内に入れちゃう県ありなので、、、お住まいの県によるのではないでしょうか。
ちなみに今回は、決勝に行くと意気込みすぎて初めて緊張するわ、私が問題用紙に必ずチェックしてきてねと言い過ぎて気を取られるわで決勝が微妙な点数になりました(*^_^*)
算数は満点だけど国語の長文がボロボロです。
なるほど・・・やはりその県その県で、上位3位以内の点数にかなり差があるのですね。
8割5分ぐらいの出来では、難しいかもしれませんね~。
男子ママ様、参考になりました!感謝致します。
うちの県は、かなり学力の低そうな県ですので(笑)それに期待して待ってみます。(^_^;)
県内3位は、本当にお住まいの都道府県によりますよね。
首都圏の厳しさは人数の関係で当然ですが、受験者が少ない都道府県でも、ぶっちぎりの成績で一位のお子様もいらっしゃいますし、、、
各都道府県の偏差値分布はいつも興味深く拝見しております。
我が家は首都圏在住ですが、やはり3位以内はかなり満点に近くないと難しいですね。
今回は国語が得意なお子様が、いつもより失点が多かったと聞きました。
大人から見れば簡単に思える言葉の問題も、微妙なニュアンスの理解不足で落としたり、長文も設問は簡単に見えますが、三年生の子供にはやや感情移入しすぎて主観的な解釈をしがちな問題だったようです。
逆に算数は、算数好きの上位層には解きやすく、サイコロや図形の原理に慣れてないお子様との差がつく問題だったように思います。
平均点や分布がどんな様子なのか、興味深いです。




































