在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
四谷大塚系で終了された保護者様への相談広場
四谷系(直営、YTネット塾、自宅学習など)で受験勉強されている方の相談の場があればと思い、
立ち上げてみました。
終了された保護者様、悩める受験生のために、ぜひアドバイスをよろしくお願いいたします!
追記です。
学校別週テストは9月から始まります。受講資格は、5月6月頃にある本番レベルテスト、学校別選抜テスト(名前失念)で基準を超えるといただけます。また、7月以降の合不合テストでも追加で入れることがあるようです。
ちなみに、2月の同日テストでは、前期開成コースの受講資格が得られます。
がんばってくださいね。
卒業組様
詳しく教えて頂きましてありがとうございます。
もう一度早い段階で所属校舎に確認してみたいと思います。
こちらでは情報を得るのも一苦労なのでとても助かりました。貴重な情報をありがとうございましたm(_ _)m
現在5年です。
通塾なしで、家庭学習で、進学くらぶを取っています。予習ナビを見ながら毎日家でコツコツ勉強をすすめ、週テストコース生として、週末にテストを受けています。
6年からは通塾しようかと思っています。
このところ組分けでは偏差値62をキープしています。
志望校は偏差値58の学校で、学校別の対策授業、週テストなどはない学校です。
現在Cコースの週テストが、毎週いいモチベーションになっているのですが、6年になってからの週テストはどんな感じになるのでしょう?
6年になってからは、週テストを取らない方も多いのですか?
このあたりの偏差値帯で、6年では、どんな授業を取り、どんなテストを受けていましたか?
6年からはテキストも、有名校?難関校?と、二種類に分かれるのですか?
Y62六年次男、準拠塾に通っているので通信のことはわかりませんが。うちはY63が第一志望なので学校別オープンテストがメイン、一応合不合も受けてます。
週テは6年上期で終了。6年下期からは塾では色んな学校の過去問を解いたり、各自苦手な単元のプリントもらってやったりしてるようです。
予習シリーズは塾で有名校買いましたが、四谷のカリキュラムはもう使ってないです。塾独自のカリキュラムです。自宅で受験校(第三志望まで)の過去問を6年〜10年分くらいやってます。
併願校がY57の中堅校ですが、8月に初めて過去問やった時点で合格最低点はこえていました。質問者さまのお子さまも同じぐらいのレベル感であれば、6年後半は余裕があるかもしれません。
うちはほぼ個別対応してくれるので通塾を続けましたが、6年下期は集団塾はやめて、個別にうつる方もいます。通信の方は、下期は個別かNNで志望校対策をする方が私のまわりでは多いです。集団は、雰囲気にのまれてモチベーションはあがるかもしれませんが、時間的な無駄はあります。
通塾先を検討している小3の子の親です。
近所の直営の四谷大塚をどうかな?と思っているのですが、
塾には大きく分けて、予習型と復習型があるそうで、
四谷は予習型に該当すると聞きました。
娘は予習しなければならない塾は行きたくないようです。
私自身も予習というものにあまりピンときません。
家で予習用の映像とテキストを見て予習し、
塾では復習して、その後家でまた復習+次の予習をするのでしょうか?
塾で初めて学び、それを家で復習するほうが効率が良いような気がするのですが、
本当に四谷大塚は、予習型なのですか?
もう少しイメージが分かってから実際に体験したいと思っているので、
どんな塾なのか、教えていただけると助かります。
本当に本当に予習するの?という疑問です。よろしくお願いします。
基本的には、授業時間を無駄にしないための準備で、授業でやるべきことを自力で全部理解しておけということではなく、時間もかかりません。
予習として課される宿題は、クラスレベルにより、また先生により少しずつ異なりますが、だいたい以下のようなイメージです。
算数:予習シリーズの最初の解説と例題を読んで、類題と基本問題を解いてみる。
国語:問題文を音読してきて、わからない語句の意味を調べておく。
理科•社会:予習シリーズの解説を読んでくる。
どれも、わからないところがあっても大丈夫、授業で予習での理解が正しいかの確認や、わからなかったところの質問の受付はしてくれ、予習しきたことを理解している前提では進みません(特に予習に苦労する下位クラスは)。予習せずに授業を受けると、リアルタイムに先生の説明に追いつけなると、授業の時間が板書を写すだけの無駄な時間になりがちですが、予習しておくことでこの無駄をなくそうという趣旨だと思います。
授業で解説を聞いて基本を理解した後に、復習を兼ねて自宅での問題演習の宿題、最後に週テストで理解に穴がないか確認する、という流れです。
予習にかかる時間は全体の1割とかそんな程度、確かに予習はしますが、むしろ授業ですべてを理解するよりは楽だと思います。わからないところはわからないで良いので、親が教える必要もありませんし、理解したければ、映像授業を見れば良いだけです。
上の方の書いてある通りですが、4年生や慣れるまではもう少しシンプルな取り組みでも大丈夫です。
算数
予習→クラスごとに指示のあったテキストの問題。
解いてみて、わからないところを認識して授業 に出る。
授業→解説あり。新たな問題の演習時間もあり。
家庭→演習問題集で数値替え問題もあるので家庭でも 演習可能。ナビで補足。
*週テストで理解度を確認。総合回で再び学習し、組分けテストで出来るように。週テストも演習になります。(初見の問題もあり、テスト慣れ出来ます)
予習出来なくても授業で解いた問題を復習。不明点は質問。個々の取組み方は講師に相談。
特に夏期講習会は予習単元が多くあるので、夏休み明けは予習が楽になり、学習のリズムがつきやすい。
国語
予習→その週の漢字を覚える。テキストの文章を読む授業→語彙・文法部分の授業、文章題の演習・解説。
理社
予習→なしでも大丈夫
授業→しっかり授業を受ける
家庭→宿題をきちんと。不明点はナビで補足。
*総合回で再び学習し、組分けテストまでに理解。
習いごとや学校行事で忙しいと事前にわかってる時は時間がある時に早めに予習したりします。




































