在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2018年 4年Cコースの部屋
Cコースで頑張っているお子さんとCコースを目指しているお子さんの保護者のためのお部屋です。(テストコースの方を含みます)
※※皆様へお願いがあります※※
自慢は→スマートで爽やかに。 ご指摘とアドバイスは→思いやりの心で。
反論は→冷静さを忘れず。 愚痴は→思いっ切り吐き出しましょう。
前回とほとんど変わらないですね。
組分け結果 コース
最低得点
Cコース 390 点(4教科合計)
Bコース 301 点(4教科合計)
Aコース -----
ちなみに5年生になると偏差値は皆さん上がるといわれていますが、実際はどうなんでしょうか?
傾向を知っていらっしゃる方がいましたら実例などご教示いただければと思います。
なぜ、5年で偏差値があがっていくのか?について。
5年になると、受験者母数がどんどん増えていくので、
今までとだいたい同じくらいの成績を取っているはずなんだけど、
偏差値が高く出やすくなると言うことです。
ちなみにうちは、4年時では偏差値67~69のレンジでしたが、
5年の夏辺りから母数が6000人近くになってくると、
偏差値70超えを連発し始めて、
レンジは69~71くらいになりました。
偏差値が上がるというのは、そのように人数が増えてくることが要因です。
内容も高度になってきて、かつ、人数も増えるので、偏差値ばらつきが大きくなるからです。
例えば、4年生の最初のころの社会は簡単すぎるのと、まだ組分けテストの母数も少ないので、
満点を取っても偏差値64~65くらいしか出ませんよね?
5年~はそれとは真逆の現象になっていくので、高偏差値が出るようになるということです。
5年になって誰でも単に偏差値が上がるのではなく、
今までと同じくらいの成績を取っていれば、
上のような要因で偏差値は高く出やすいということです。
もちろん、落ちていく子もいますよ。
5年後半からが本当の勝負です。
頑張ってください。




































