在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2018年 4年Cコースの部屋
Cコースで頑張っているお子さんとCコースを目指しているお子さんの保護者のためのお部屋です。(テストコースの方を含みます)
※※皆様へお願いがあります※※
自慢は→スマートで爽やかに。 ご指摘とアドバイスは→思いやりの心で。
反論は→冷静さを忘れず。 愚痴は→思いっ切り吐き出しましょう。
具体的なご教示ありがとうございます。
うちの子は偏差値60前後で推移しており、気になった次第です。参考になりました。
家庭での勉強方法などまだまだ模索中であり、組み分けテストの結果から毎度学習方法を見直している次第です。子供の様子を見ながら進めたいと思います。
やはり親が子供にいつも付いていないと偏差値アップは難しいですねぇ。
偏差値のこと、私も気になります。
それは、上位層、下位層の方の偏差値が、テスト問題が5年には難しくなることにより、上下に伸びるのでしょうか。つまりは上位がより偏差値が高く、下位がより低く出てくると。
また、5年から受験勉強の出だしが遅かった新規の中位、下位層の方が四ッ谷系になだれ込むため、4年からの在籍者の偏差値が総じて上がるのでしょうか。
その両方、他の場合も❓
上位層の偏差値が5年に高くなることは安易に想像できますが、偏差値帯55、50当たりの層の推移ももしお分かりであれば、教えてください。
うちの長男は4年時非YT組分けのみで偏差値54〜63、5年後半YT参入、6年最後にうけた組分け(準拠なので7月が最後)は偏差値72でしたよ。
子供の成長は読めない。もちろん成績落ちたお友達もいますが、ものすごく落ちたコはいなかったです。
↑スミマセン、今確認したら最後は71でした。合不合が72。
偏差値50〜60台のお子さん、まだどう化けるかわからないです。がんばってください。
息子の話では、算数はまぁ普通に勉強するとして、国語を勉強するかしないかがポイントみたいです。
難関校へ適性がみたければ、算数の最後の方の大問が解けるかどうか見ればいい。
これが解けるのでもあれば、現時点で例え偏差値40台でも将来有望。
逆にいつも解けていないようであれば、偏差値がいくら高くてもあんまり意味はない。
通りすがり2さんと同じことを某塾夏のテスト保護者会でお話しされていました。
•組み分けはクラス維持程度に考え、上位目指して注力しなくて良い。
•最後の問題(算数)を解けず4年で上位にいても優秀とはいえない。5年前半までは維持出来るが後半からは厳しくなる。テスト前半の易しい問題は偏差値40の生徒のためにある。
•算数の問題を最後から解かせる校舎もある。(クラス分けの基準にしない)
我が子は正答率が低い問題は毎回落としているのでジリジリ下がるのは目に見えています。
そして、子供に勉強を教えないでください、手を離してくださいと常々言われています。高学年で問題の取捨選択が出来る状態にするには、今から手を離す必要がある、親が教えていると5年で頭打ちになると言われました。
今回手を離して組み分けに挑んだらC1から4まで下がりました。
べったりみてあげていた時は一桁もとれていたのですが、これが現実ですね。




































