在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2018年 4年Cコースの部屋
Cコースで頑張っているお子さんとCコースを目指しているお子さんの保護者のためのお部屋です。(テストコースの方を含みます)
※※皆様へお願いがあります※※
自慢は→スマートで爽やかに。 ご指摘とアドバイスは→思いやりの心で。
反論は→冷静さを忘れず。 愚痴は→思いっ切り吐き出しましょう。
消去算は解きやすい!といつもより自信のあった我が子でしたが、結果は過去最低の7割弱でした。。
皆様の書き込みを見ていると、特別難しかったわけではなさそうですね。。明日は解き直しです。
国語は9割位でいつも通りな感じでした。
「消去算」は連立方程式で親が理解しているから子供も簡単にできると感じているのでしょうね。
さて、今回の「割合」は小学算数で最も概念の理解が難しく、最も重要な単元です。親が果たしてどの程度まで本質を子供に伝えられるか。大人は感覚でつかんでいるが小学4年生にはまだ厳しい。一方で、今回「割合」の基礎をしっかり掴めば5年生の2,3周目に学習する段階ではかなり優位に立てるでしょう。受験算数が得意になるかどうかのターニングポイントです。
娘と、殆どいつも一緒に勉強していますが、私は「次はこれやったらー。これもやっとかないとね」など、仕切るだけで、中身については殆ど何もしていません。と、いうか、私は全く出来ないのです。特に算数。。
旦那と娘が競争で算数の問題を解いているなどは、いつもの風景ですが、殆ど旦那が娘に教えるというのではなく、ゲームとして競争している感じです。
来週の課題については、娘は割と予習シリーズもサラッととき、今朝も第13回の応用問題集のAの方は、自分で楽しそうに解き、分からない部分は解答を読んで納得していたようなので、第13回は今のところ、娘には合うのかもしれません。
娘に「今回は難しいって、分かりづらいって書いてあったよ。大丈夫?」と聞きましたが、「よく分からないけど、今のところは大丈夫ー」だそうです。
私は最初から算数は理解できないダメ母なので、どうにもなりません。




































