在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2018年 4年Cコースの部屋
Cコースで頑張っているお子さんとCコースを目指しているお子さんの保護者のためのお部屋です。(テストコースの方を含みます)
※※皆様へお願いがあります※※
自慢は→スマートで爽やかに。 ご指摘とアドバイスは→思いやりの心で。
反論は→冷静さを忘れず。 愚痴は→思いっ切り吐き出しましょう。
4年生で一日1時間程度が勉強時間の目安とよく言われていますが、3年生の場合、それ以上越えないように、むしろ勉強が好きとか楽しいという気持ちを醸成させる時期として捉えた方が、長い目で見るとよいように思います。
入塾時のレベルは、かなり変わりますよ。最初下位でも、できる子はわけなく上に行けます。
お子さんには、「塾では4年からは楽しいより本格的な勉強ができて、益々かしこくなれるよ」、と期待を持たせるような声がけはよいのではないでしょうか。
偉そうにお気に障られたら申し訳ありません。
まずは書き出しの徹底です。場合の数は書き出しに尽きます。規則正しく、順番に書き出す。そして、問題固有のルールが分かった時に計算を活用できれば使う。漏れなくダブりなく丁寧に書き出す事は小学4年生にとってはとても難しいので、その点は訓練が必要な単元です。
実際、計算だけでクリアーできる問題は最難関中で出題されることはない。難問になれば、センスの良し悪し、根気、全てが問われる。ただ何処まで行っても一番大事なのは丁寧に書き出すことが全ての基本。大学受験にも繫がる分野なので割合と同様に是非カンペキに身につけたい。モノにできれば差がつくところでもあると考えます。
アドバイス、ありがとうございます。
算数は演習問題集の下巻を定着させていきたいと思います。
「新4年制から通塾さん」が言われたように下巻は難易度が上がっており、算数にかける自宅学習時間が増えてきています。
皆様のご子息、ご息女のようにCコースに入れることを子供も意識しだしていますので、着実に力が付くように応援していきます。
アドバイス、ありがとうございます。
時間の目安、「楽しい気持ち」大変勉強になりました。
新四年生の体験授業を受け、本人のモチベーションがあがってきています。期待を持たせる声掛けをしていき、あまりアクセルを踏みすぎないように注意して見守っていきたいと思います。
親は危機感や切迫感を感じていますが、子どもはまだ他人事で何のプレッシャーもないようです。今週は週テストも場合の数という難敵に立ち向かわなければなりませんが、まだ理解は不十分で、どうなることやらという感じです。組分けテストの準備も未だ手付かずで、来週から本格化しないとまずいですが、時間の制約もあり、やれることには限りがありますね(やりたいことは山ほどですが)。こういう時こそ、子どもの理解度を踏まえた親の力量(?)が試されるのかもしれないなぁと思いながら、何をどういう順番でやろうか頭を悩ませています。




































