在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2018年 4年Cコースの部屋
Cコースで頑張っているお子さんとCコースを目指しているお子さんの保護者のためのお部屋です。(テストコースの方を含みます)
※※皆様へお願いがあります※※
自慢は→スマートで爽やかに。 ご指摘とアドバイスは→思いやりの心で。
反論は→冷静さを忘れず。 愚痴は→思いっ切り吐き出しましょう。
4年生の合宿は人気らしく
子が通う校舎では来週にも締め切る
みたいな連絡がきましたので
参加ご希望でしたら早いほうがよさそうです。
うちも参加予定ですが
勉強も遊びもできるし、親は休めるし
今から楽しみです。
皆様、組分けテストお疲れ様でした。
今回はかなり危機感をもって臨んだ組分けでしたが、算数でそこそこ健闘できたようです。それにしても大問6と7は全問正解なのに大問2~3でいくつも落とすというのは・・・ガックリです。
また、(直前に算数をやり込んだため)理科と社会が手薄になり、点数的にもかなり悪くなってしまいました。
前回比△30点で、その大半が理科と社会の失点なので、最近の息子の状況から見るとそう悪くない結果だと感じています。
明日からまた気を引き締めて頑張りたいと思います。
第3回組み分けテスト、皆さま親子共々お疲れさまでした。我が家は理科と社会の皆さんとのギャップに焦ってしまいました。息子(Cクラス中の下レベルです。。)の感想はこんな感じでした。
算数:結構できたよ。(「みんなできてるんちゃうんかい?」と言うと息子は凹みました。算数は得意ではないので。)
国語:問題が多かったけど、何とか時間カツカツで終わらせたよ。(「終わらせた?ちゃんと読めたんか?」と聞くと「まあ感覚だね」と。。)
理科:11回目より前の範囲から出てた。その大問はなんとく埋めた。
社会:11回目より前の範囲から出てた。その大問で二つ書けなかった。
私も解いてみました。算数は10回目までが定着していて且つCクラスレベルのお子さんなら最後まで解ききれる問題が大体かなと。中でも、算数が得意なお子さんなら満点も数人いらっしゃるかもしれません。単位換算ミスと計算ミスで差がつく問題だなと感じました。国語は確かに息子が言うように時間的に相当厳しいですね。四谷大塚の組み分け国語は、漢字語彙部分は超スピードで解いた上で、二つの長文に取り組むことで何とか間に合う分量かなと。小学4年生には厳しいかもしれません。テスト慣れがまだまだなら、抜き出しを探すことに時間を取られると読みが浅くなり点数が伸びないかもしれません(実際に息子は物語文はほぼ全問正解でしたが、論説文は記号問題を結構落としていました。時間に追われ論拠をうまく探せず、感覚で解いている雰囲気満点です。。)。理科は問題数は多いですが、図や表が多いので実際の時間的には余裕がある問題だと感じました。ただ、既習範囲の定着が問われているのと、確かに問題数は多いので解答用紙二枚目を忘れるお子さんが居るのは理解できます。。一方で、社会は大問三つとは言え時間が厳しいかもしれません。特に11回目以前の問題は愚息については忘却の彼方でした。加えて、選択肢でも結構悩んだようです。これらに即答できるくらい定着できていないので時間も足りないのでしょうね。今回、コメントを見ると理科・社会9割というお子様が結構いらっしゃったようですので、我が子とは定着に差があるなと感じました。。
息子は算数、国語、理科、社会ともに8割前後のようです。いつもよりスコアは良いですが、今回は「算数が簡単だったこと」及び「理科と社会は大体9割くらいという方が多かったこと」を勘案すると、まあ毎度と同じく上位層には引き離された感じで、こんなもん(Cクラス中位から下位)かなという感じです。
愚息は「多分Cに残れそう、へへ。」と言っていたので「そう、上手くいくかな?フフ。。」と一応プレッシャーをかけておきました。一方で、「この一週間よく頑張った!!」と大げさに褒めておきました。
今後の組み分けにおいても、当該回以前の既習範囲のすべてを復習することは時間的にも不可能なので、あきらめて我が家は長期休みに再度見直すのかなと。第4回の組み分けは夏期講習前になります。我が家は夏期講習を受講しないので第4回は遅れが出ない程度でシャカリキにならず、夏休みに小4上巻の復習を子供自身のペースでさせて、休み明けの第5回目をターゲットに考えることにします。
諦めてほとんどやらなかった算数と国語は9割取れていましたが、今回力を入れた理社(せめて理社はと本気で100点狙っていました)がいまいちでした。
私が見るかぎりそんなに難しかったとは思わないのですが、うまくはいきませんね。子は結果だけ見て喜んでますが、もう少し取らせてあげたかったなと思っちゃいます。
まあ色々ありますよね。




































