女子美の中高大連携授業
2018年 4年Cコースの部屋
Cコースで頑張っているお子さんとCコースを目指しているお子さんの保護者のためのお部屋です。(テストコースの方を含みます)
※※皆様へお願いがあります※※
自慢は→スマートで爽やかに。 ご指摘とアドバイスは→思いやりの心で。
反論は→冷静さを忘れず。 愚痴は→思いっ切り吐き出しましょう。
スレの雰囲気を悪くしてしまい、申し訳ありませんでした。
せっかく、YとWが受けているのだから、全員分母に入れたら、かなり精度の高い偏差値や立ち位置確認が出来るのになと残念に思って書いた次第です。
Sは7000人近くいて、毎月立ち位置を確認しているようなので。
WはYT受講は任意、クラス分けのテストとして四谷の組み分けを利用、という立ち位置は変えないと思いますので、四谷にいたらこの立ち位置なのね、というふうに考えるしかないですよね。。
小さな提携塾が減り、このまま分母が減っていくようだと気になりますが。
でも、この話はこれで終わりに致しますね。
今後も、良い情報交換が出来るスレにしましょう!
等差数列も手強いですね。頭が痛いです。
うちは、今週からの理科の星がさっぱりです。せっかく4年生から星座を習うので、ギリシャ神話を読ませたりしたけど、それとこれは別のようで。なんとか詰め込むだけでなく、宇宙にロマンを感じてほしいので、この夏は流星群かスーパームーンでも見に行くか、と考えているところです。何かおすすめがあれば教えていただけないでしょうか?
現在、一つ上の学年の子を持つ親です。
懐かしいなー、等差数列!
確かにこの頃から算数が段々と手強くなってきた記憶が蘇ってきます。
等差数列、階差数列、フィボナッチ数列…
まだ中学年の子どもにはとっつきにくい単元ではありますよね。
でも、等差数列に限らずですが、この辺りから解き方の丸暗記が通用しなくなったり、たまたまいい点取れても、5年生以降の単元の時につながらなかったりで苦労するので、さっと解き方丸覚えで応用に突っ込んでいくよりも、「なぜそうなるのか」の根本原理の理解を徹底する方が後々のためとは思います。
等差数列に関しては、上記の「なぜそうなるのか」を大事にしつつ、色々な問題に触れて場数を踏むことで、「あー、そういうことか!」も増えてくると思います^ ^
図形や場合の数と並んで、場数=経験がものをいう単元だと思います。
私もそう感じております。
数学公式的:N番目の数=初項+公差×(N-1)よりは、算数発想的:求めたい番目の数=初めの数+増減×間の数といった植木算のように「間に注目する」という基本がこびりついてからの公式なんだと。我が子はこちらの方がしっくりくるみたいです。だからこそ、植木算→周期算→等差数列の順番になっているカリキュラムなのだなと勝手に思ってます。
2月から予習シリーズを始めるまで学校以外は公文だけだったので、算数は当初苦戦しました。2、3月は週テストC偏差値30台連発でしたが、最近ようやく慣れてきて週テストCで平均点を3回に1回くらい取るようになってきました(もちろん未だ算数が足を引っ張ってますが。。。)。まだ小4なので原理原則を大事に取り組ませようと考えてます。




































