在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2018年 4年Cコースの部屋
Cコースで頑張っているお子さんとCコースを目指しているお子さんの保護者のためのお部屋です。(テストコースの方を含みます)
※※皆様へお願いがあります※※
自慢は→スマートで爽やかに。 ご指摘とアドバイスは→思いやりの心で。
反論は→冷静さを忘れず。 愚痴は→思いっ切り吐き出しましょう。
4年生からの直営校舎入塾を検討している3年生保護者ですが、失礼します。
先日、全国統一小学生テストとリトルスクールオープンテストを受験してみましたが、リトルスクールオープンテストの方が偏差値が6ポイントほど高く出ました。
全国統一小学生テストよりもリトルスクールオープンテストの方が受験層のレベルが高いと聞いておりましたし、偏差値70台とかでしたら、さもありなんではありますが、偏差値60弱ですので戸惑っております。
リトルスクールからの先輩にお聞きしたいのですが、リトルスクールオープンテストでの偏差値と、4年の組分けテストでの偏差値を比べると、一般的にどちらの方が高く出るものでしょうか?また、リトルスクールオープンテストで偏差値60弱取れているなら、このまま順調に進めていけばCコースに進めるものでしょうか?
算数苦手さんの感覚に近いです。
毎回週テスト終了後の「ウチは算数9割前後です。」という書き込みが多数有る一方で平均が60前後に落ち着いているので、推して知るべしです。
最近の四谷週テスト算数のラスト2問は歯応えある問題で、関西系の浜や希の平常やベーシックの復テと違い実力テスト的な要素もあり客観的に見ても難しいです。
そしてお子さまも他の習い事や遊びにも時間を使いたいでしょうし時間自体が有限です。今のところは演習問題集だけはしっかり解いて週テストにトライされ、問題のレベルから勘案して60から70前後なら仕方ないというスタンスで良いと考えます。
尤も筑駒と灘を目指されるのであれば、応用の演習問題集を自分の興味だけでメキメキチャレンジすることが好きな算数少年ならかなり有利であることは間違いないですが。ただ、ソコを子供に強制して求めても限界があります。本人の適性と心構えだけです。
みなさんはどんな感じでしたか?我が家は前回比では算数マイナス4点、国語マイナス18点で、2科では20点超のマイナスでイマイチな感じでした。がっかりしてばかりもいられないので、明日から次の組分け対策を始動させないといけないですが。
影響からか、算数の点数書き込みがモリモリから少し控え目な感じになりましたね。
今回は比が既習でない小学4年生には相当キツいラストの大問2題。等積変形と高さ見つけの本質が分かっていないと出来ない実力問題です。
平均点はともかく、四谷大塚は手を抜かず週テストを一回づつ頑張って良問を作成されているなと。作成講師の皆さんに頭が下がります。




































