在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
進学くらぶのお部屋
はじめまして。
地方で四谷大塚がなく、進学くらぶ2年目です。
予習ナビのみの方も、テスト生も、
孤独になりがちな通信親生活、励ましあえたら嬉しいです。
どうぞよろしくお願いします。
田舎でしたが電車で一時間の私立中に合格しました。平均実績が早稲田70数人合格の私立です。
試験日の朝は映像の先生が何人かいました。
実際、何人が東大合格者が出るような中学に合格しているのでしょうか?
映像配信のみは内容的に安価だが
進学クラブに成るといい値段です。
下剋上受験の桜井さんもおっしゃっていた通り、算数に労力がかかります。
うちは算数の理解力でクラスをお願いしていました○結局のところ、最後に志望校の過去問題が解けるかです。
通信教育ですから、おやと一緒に続ける事が出来れば、良い教材です。四ツ谷の看板先生の授業なので充実しています。しかしながら最後まで続ける事が出来る方はどのくらいでしょうか?
志望校の過去問解説、特に算数は難しいので赤本見ても不明点が有り、別途手立てが必要です。この点が通信の難点です。うちは知り合いに何回も聞くのもどうかと思って最後の1ヶ月で別の会社の映像教材を探しました。
今のうちに赤本買って受験年では更に志望校の赤本買ってはと思います。
模試の偏差値は目明日で有って、志望校の過去問が理解出来ればが重要です○
資格試験と同じで高い山を登るためには早くスタートする事ですね!
進学くらぶのお試しを現在受講しています。
これは通塾生が授業の前に見ることができる予習ナビの内容と同じなのでしょうか?
テストなどは選択するかしないかは自由ですが、
進学くらぶ生は
・予習ナビ
・週テスト
・復習ナビ
があり、通塾生はそれらにプラスして授業がある、というイメージでしょうか?
よく分かっておらずすみませんが、ご教示ください。
また、お試しを見ているので算数はBコースなのですが、説明がわりと簡単で、内容は予習シリーズのみで、演習問題集の説明がありません。
同じBコースでも通塾であれば、演習問題集や別のテキストも説明があるのでしょうか?
通塾生は予習ナビ、週テスト、復習ナビに加えて授業と週テスト演習があります。
授業は予習シリーズの解説に加えて、予習シリーズや演習問題集(クラスによっては+応用演習問題集)を使った演習があって、その場で問いたり、解説があったりします。逆に、授業があるので、欠席しない限り予習ナビを見ることはほぼないです。
また、週テスト後に週テスト演習の時間があります。週テストの算数だけは他の科目のテストの間に採点が終わっていて点数がわかり、週テスト演習で間違えた問題のとき直しと類題演習をタブレットを使ってやります。また、他の科目も採点は終わっていないですが復習ナビは見れて、間違えた問題のとき直しとか解説を見てから帰ることになります(テスト終わったらすぐ帰る人も多いですが。家でも出来るので)。
通塾で受ける内容について質問されていますが、前提として進学くらぶの内容がどの程度かご存知ないようでしたので・・
お試しのナビはあくまでお試しで、進学くらぶの予習ナビはがっつり説明があります。
学年によってボリュームが違うと思いますが、4年算数では:
ナビ(1) 予習シリーズの説明
ナビ(2) 演習問題集の説明(どのレベルの問題を説明するか、コースによって違う)
それぞれ1〜1.5時間はあります。
国語も1時間以上X2コマ、理科・社会もそれぞれ1時間以上あります。
説明は十分、というか、全部見るのも大変でピックアップして見ている状況です。
進学くらぶでの勉強がどんなものか、親御さんのブログもたくさんありますので、探してみてください。皆さんとても詳しく書いてくださっているので、非常に参考になります。




































