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19 コメント 最終更新:

予習シリーズ 漢字とことばについて

【6138904】
スレッド作成者: さくら (ID:TVIf8/h2j8U)
2020年 12月 28日 19:03

漢字が苦手な3年生の娘です
来年より、予習シリーズを使って勉強していきます。
まだ手元には届いていません。
質問なのですが、漢字とことばのテキストは新しい漢字ひとつに対して
色んな使い方が書いてあると思うのですが
こちらは4年生以降に習う漢字を扱っているのでしょうか?
3年生までに習った漢字でも、違う読み方使い方をするものもあるかと思いますが
そういった内容は含まれませんか?
正直、3年生までの漢字でも取りこぼしがあるように思います。
そういった場合、こちらのテキストに加えて三年生までの漢字を復習したほうがよいのでしょうか?
アドバイスお願いします

【6186862】 投稿者: 漢字練習   (ID:FeAjsup.3DA)
投稿日時:2021年 02月 01日 20:40

うーんさま、漢字さま

ご親切に本当にどうもありがとうございますm(__)m!!
何字ずつかという小さい疑問に対し、沢山の気づきを与えて頂き、本当に感謝です。
各漢字ごとに自分に最適の回数で終わらせることが出来る為、数に縛りがないことは有難いことなんだと気づくことが出来ました。
うーんさまと漢字さまのアドバイスを全て箇条書きにしてメモさせて頂きました!
おかげさまで、漢字に関しては3年間、悩まずに済みそうです。
ご親切に教えて下さり、どうもありがとうございましたm(__)m

【6190146】 投稿者: ともまま   (ID:fVymoBSIIbU)
投稿日時:2021年 02月 03日 15:08

皆さんの漢字の練習の方法を知ることができ、とても参考になっております。
いろんなやり方があって、その子その子で覚えやすい方法も違うのかな?と感じております。

四谷大塚の漢字テキストは、なかなか一人で覚えているか確認するのがやりにくいように感じております。

しかも、漢字というのは、間違えて覚えていると、テキストを見ても、本人だけではなかなか間違いに気付かないことも多いと思います。
例えば、線の数が一本多いとか、日なのか目なのかとか。

我が家の方法としては、
1日目
まず、テキストを見ながら丁寧に全て書き出させる。
上段の未履修の漢字込みの熟語も含めて。
その際、意味にも目を通しながら。

2日目
一問一答形式で、親が問題を読み上げて書かせる。
その際、順に出していくと、その漢字を使うことを知っているので、バラバラに出す。
間違いやわからなかった漢字にはチェックを入れておく。この日だけは親の負担が多少かかるので、時間が取れる曜日を設定しています。

3日目
間違いやわからなかった漢字だけを一問一答形式で書かせる。
大体、書けない熟語は意味もわかっていないことが多いので、意味を同時に尋ねる。

4日目以降
それでも覚えていない漢字のみ復習。

組分け前1週間
4回分の漢字を4日間で一旦全部書かせる。
時間が経つと、初回で書けてた漢字が書けてなかったりということもあるのでチェックを入れ、組分けテストまでに全て書けるようにしておく。

といったやり方で、4年生の頃から続けています。
我が子には、このやり方が合っているようで、今までの漢字テストや組分けテストで漢字で落としたことはほぼありません。

【6190443】 投稿者: 新6年母   (ID:pud./Y0vmJY)
投稿日時:2021年 02月 03日 17:48

我が子も漢字が苦手でした。
漢字については1ページずつ覚えるより、全部ひと通り書いて覚えていくスタイルの方が効率的だと思います。

我が家は日曜から新単元の漢字50個をノートに2〜3回ずつ書き、意味も確認させました。漢字とことばは書いてある意味の意味がわからない場合もあるので、サポートしてあげるといいと思います。3回ずつの書き取りを火曜まで続け、水曜から「すぐる」のサイトの該当回をプリントアウトして解かせます。これを週テストまで繰り返します。週テストで間違えた漢字は再び間違える可能性が高いので繰り返し何度も復習してください。量をこなし、漢字の持つ意味や部首がわかってくるとここまでやらなくても覚えられるようになります。

最初はツライですが、5年になる頃には学校の漢字テストくらいでは困らないようになっているはずです。漢検もいいですよ。4年スタート時偏差値50前後だった国語が、4級受験あたりから偏差値60前後まで上がりました。お子様に合った学習方法がみつかるといいですね!頑張ってくださいね。

【6195754】 投稿者: 漢字   (ID:Ta0Se1ZJ2rA)
投稿日時:2021年 02月 05日 21:39

私の子供も書いては忘れ、覚えては忘れを繰り返しておりますので非常に参考になります。

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