在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
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コメント
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2022年度 第2回 合不合判定テスト
【6848166】
午前の部の皆さま、暑い中お疲れ様でした。
午後の部のお子さま達は奮闘中ですね。
我が子は実質第一志望の学校で受けることができましたが、できは今一つだったようです…。
本当にその通り、本人の希望する学校が1番だと思います。
自由な学校というイメージしかなかったので、麻布の昨年のweb学校説明会を息子と一緒に見てみました。
海城には実際に行った事があり、好印象だった海城コースにするそうです。貴重なご意見、ありがとうございました。
学校によって対策が全く変わりますよね。
だからこその学校別対策コースですもんね。
麻布から海城へは対応出来ても、海城から麻布への変更は厳しいのですね。
本人が第一印象を大事に、やはり海城コースにするそうです。
とても参考になりました。ご意見ありがとうございました。
今年から四谷大塚は学校別にない学校も各校舎に振り分けられますよね。
芝や攻玉社など様々な学校がありました。
直営生ならもう申込書貰ってると思います。
そのあたりも、学校別のラインが下がった一因かなと思っています。
すみません、外部生です。
質問ですが、芝と攻玉社の対策コースができたとしても、その層はもともと海城コースに受かる可能性は低いため、海城コースの人数が集まらないということの説明にはならないかと思うのですが、、。
仮に今の時期、Y60のお子さんがいたとしても、Y59よりもY64の海城を目指す方が普通の流れかと思うので、、、。




































