在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
四谷大塚 別の塾講師も盗撮か
四谷大塚には、迅速で颯爽とした対応を求めます。
危機は対応方法によってチャンスにも変わるのです。
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6477111
他校者ですが、保護者会の際に謝罪がありました。この事件で他にも退職者がいたということは、四谷大塚はもう一人犯人がいることを把握していたんじゃないでしょうか。そのような説明はありませんでした。まだ他にもあるんじゃないか、うちの校舎は本当に大丈夫だろうか、と不安になってきました。
質問はしたいのに居残りは心配になりますね。居残りは教室ではなく、事務室前の人目がつくところに変更してもらいたいですね。
今までは、講師個人の単独犯で会社はある意味被害者のように振る舞えたが、生徒情報の管理が杜撰だということが明るみになった今、会社側の落ち度もあったということ。
盗撮云々が仮になかったとしても、こうした情報をネットにばら撒いた(撒かれた)時点で企業として大問題。
また、8月の時点では判明次第即刻森を解雇・逮捕されることになったが、今回中村も逮捕されることで、会社として調査などが疎かだった可能性も考えられる。
2人で共謀した形だが、(片方が唆したとしても)社内に危険因子が複数いる可能性が高いと見る方が妥当。つまり、採用の時点でそうした人間を採用しないシステムが作用していないことが判明した。
こうした性癖はジャニー同様抑えられるものではないから、物理的に離す必要がある。『藁の楯』という小説・映画で児童せいかがいて児童性加害・殺人で護送される犯人(藤原竜也演じる)がたまたま街中でフリーになった際、そこにいた児童に対してそうした意識が働いた。自分の命も危ない状況でもそうした性癖が抑えられない人間もいるのだ。
ジャニーズ・ビッグモーターもそうだが、悪事がたまたま起こった場合は、追随する情報がないがどんどん出てくる場合は組織的な問題になる。今回は、2人目の逮捕は一つの行為(複数回行われていたとしても同じ人間、似たケースなら一つ)としても、個人情報の管理は別問題。おそらく他も出てくるだろう。そう考えるのが自然。




































