女子美の中高大連携授業
受験の諦め時…全く成績が上がらないっ!
優秀なお子様をお持ちの方々が多い中で、かなりお恥ずかしい投稿ですがよろしく御願いします。
現在小5男子、4年の9月より学校の勉強が簡単でつまらないと言うので、中学受験を視野に入れ入塾しました。入塾テストでは国語が平均点に足らずS1クラスでのスタートとなりました。もちろん塾では学校の様には行かず、CTでも最初は40台の偏差値だったのが、半年後には50台に行く様になり、このまま順調に伸びてくれればと思っていました。
…が!5年に入り成績は伸び悩みYTでもB上位クラスからAに落ち、そのままダラダラと続いています。先日の組分けテストの結果も散々でした。
偏差値第一志望校(56位)がどんどん遠のくばかり。子供自身も悔しいと感じながらも、その気持ちを行動に移さず勉強から逃げるばかりです。(分からない箇所はそのまま放置で、口を酸っぱくしてやっと先生に聞く状態です。)
「勉強しなさい」と言わない限りしませんし、やる気が見えません。
塾の宿題はやるだけやっていますが…。
子供自身は「受験したい」と言うし、塾も学校が遅い時など走って帰宅し張り切って行くのです。でも成績は伸びる様子もないし、受験したいと言う割には行動がともなっておりません。どう勉強をすれば成績が伸びるのか息子自身も分からない様子です。同じS1の子でも伸びる子はどんどん伸びて上のクラスに移っているのに…。どう子供の気持ちを持って行かせればいいのでしょうか。「受験したい」「俺は馬鹿だから無理」と葛藤はしている様子です。
もう私の方がこんな成績じゃ塾代もかかる一方だし、受験は諦めた方がいいのでは?転塾するべきか?と考えてしまいます。(主人の意向で偏差値50以下の学校は受験はしません。その時は公立中で充分との事です。)
諦めるべきか、息子が変わるのを信じるか、同じ様な経験をされた方、アドバイスを頂けますか。よろしく御願いします。
悩める母様
小4の息子を持つ父です。四月から早稲田アカデミーに通っています。まだ4s2です。四谷もまだ50そこそこで悩んでおります。
先日、奥さんと話し合いました。
「今はクラスより基礎力をつけよう」
「仮に偏差値50以下の学校でも、高校受験時の偏差値は10以上に化けるからいちがいにバカにはできないよ・・・」
と話ました。
確かに、早稲アカのモットーは高いレベルの学校に入れることがポリシーですが、まずは、どこでつまづいているのか?弱い科目はどこなの見直すことが必要だともいます。せっかく早く準備したのに、受験という頑張ったものだけが挑戦できるチャンスを捨てるのはもったいないと思います。もしかすると、ちっょとしたきっかけで臨界点がくるかもしれないので、落ち着いて見直してみたほうがいいと思います。というより、現在、我が家はそれをやっています。
ちなみに、中野にある宝仙共学理数インターはまだ偏差値は低いですが、桜陰を蹴って入学する子もいるくらいです。偏差値だけでなく学校の中身のリサーチも必要だと思います。
>中野にある宝仙共学理数インターはまだ偏差値は低いですが、桜陰を蹴って入学する子もいるくらいです。 偏差値だけでなく学校の中身のリサーチも必要だと思います
本当にそんな人いるのですか??
まだ何も実績でてませんよね。マニフェストは確かに立派ですが。
そして1日8時間授業、個別指導あり、部活はあってないようなもの、予備校みみたいな学校だと思いましたが。
逆の意味で「学校の中身」のリサーチが大切だと思います。
完全に横道レスを貸さんていることは自覚しているので、もうでてきませんが、06終了組(=がんばってね。)です。最近のことは、こちらにでも聞いてみたらどうでしょうか。大変良い成績ですよ。でも先は不確実ではないですか。高一の模試の母集団はわからないから、そんな高い偏差値がいるようにいうのですよ。 必要なら下のURLのお兄さんに相談したらいいと思います。
うのみにしなくていいけど、勉強方法など何かいいアドバイスをくれるでしょう。彼なら見えている世界で、真摯に答えてくれるはすです。
その調子でがんばってください。http://blog.(ライブドア).jp/ishiidaichi/
我が家でも私も痛いさんと全く同じ状況が発生しています。S2スタートで未だにS2。
後入塾の子にどんどん抜かされ宿題に追われ復習出来ない。
授業ではおそらくお客様になっている模様、、、
頭が痛いです。
やはり転塾を考えており、もう少し進むペースのゆっくりな塾の方が、我が子には合っているのかな、と思い探している所です。
早慶、MARCHを狙える子ではないので、早稲アカでなくても良いのかな、と考えています。
これからの長い学生生活勉強がつまらなくなってしまい、将来に悲観的になられるのは嫌だなと思います。
同じ様な方がいらして私だけの悩みでない事に救われました




































