在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
早稲田アカデミー IBSについて
こちらの塾についてのスレがあまり少ないので、敢えてお聞きしたいと思います。
こちらの塾は説明会でたいそうご立派なお話をされたり、パンフレットにも書いてありますが
、本当でしょうか?
トップの方の娘が英検準1級を小学1年生で合格されたとか、自分はハーバード大学で教えた経歴があるとか、
大学時代に早稲アカで教えていて、他の方は時給2000円位だったのに自分は18000円もらっていて、
自分の生徒は一番出来ない生徒でも慶應に行ったとかetc
何かと自慢の多い方で、正直はったりではないかと思っています。
授業内では個人それぞれの名前をコードネームを使っているので、恐らく合格者の人数や年齢も
ごまかしているのでは?と思ってしまうのは私だけでしょうか?
実際授業は受けていないので、分かりませんが英検に特化した塾のようですね。
説明会に行かれた方や、実際に授業を受けていらっしゃる方はどの様にお感じなので
しょうか?
是非、意見をお聞かせ頂きたいです。
自宅での勉強は、かなりしないといけないです。
中学受験をされたとのことでお分かりになるかと思いますが、
結果を出すということは、そういうことと、理解していただいたほうがいいです。
それと、受付の女性の方のことが書かれていますが、
正直、カチンと来ることが何回かあります。
電話の応対は、逆に親切な感じを装ってますが、
通塾してみればわかりますが、
人(生徒)の悪口や、
その生徒の親の悪口も、平気で言います。
これは、現に何度も現場を見ているので、
(こういうのってどうなんだろう・・・)と親としてずっと思っています。
人間性・・・ですかね。
IBSは、正直、いろいろと特徴のある塾です。
合う・合わないが、はっきりと分かれると思います。
入塾を検討している何社かを足を運び、
お子さんの性格や状況(自宅で費やせる時間量)をふまえて、
ご検討されるといいと思います。
皆様いろいろご意見があるようですが、ここは「主宰」と呼ばれる某氏によって支配されています。
入学時やその他、この氏との面接があり、これがなかなか癖のあるものです。自己陶酔のような話も多々。
皆様おっしゃっているようによい先生もいらっしゃいますが、そうでない方もいらっしゃいます。
最近では粗製乱造の感も否めません。
講師が授業に遅刻してくる例も多々あります。
合う方、そうでない方がはっきり分かれる塾だと思われます。
成績が芳しくないと容赦なく退塾を命じられます。
決して面倒見がよい塾ではありません。おできになるお子様には良いのでしょうが…。
自らの家庭学習が必須です。しかし、家庭学習にも限界があり、それを補ってくださるのが塾かと思いますが、そういった配慮は期待できないとお思いください。
学費も決して安くないので、総合的に考えると良否はつけがたい所かと思われます。
言葉では言い尽くせませんので、ご興味のある方は入学されてみて、お子様に合うかどうか検討されるのがよいでしょう。
受付の女性(I様)云々の話題が出ておりましたが、たしかに無愛想です。
でも、それなりの対応はしていただけますので、遠慮なくご意見をおっしゃられてはいかがでしょうか。
確かに受付の女性には唖然としました。
アポを取って10分程前に着いたのですが、わたしが目の前に立っているのに電話でずっと話したまま。
『少しお待ち戴けますか?』とも言わず、目も合わせないで数分が過ぎました。悪い予感がしました。
わたしと一言も言葉を交わすことなく、何者かも確認することもなく、別のスタッフの人に、
『この人(<=わたし)を○○に案内して』と言ったきり。
国際人としてのマナーの欠落を感じましたが、その後、主宰なさっている某氏と話して、
某氏のコンプレックスやら何やらがすべて受付の人に反映された結果なのだと感じました。
英語だけ出来ても、態度がこのようだど、ただの偏差値教育の延長で、国際社会では活躍できないでしょう。
いい講師の方もいらっしゃいましたので、そんなことを加味して、合うようでしたら、どうぞお試しになってください。
色々な意見ありますね。
というか、感じていることは我が家だけではなかったんだと、
安堵と納得と・・・。
早稲田アカデミー(本体)とIBSはだいぶ違いますよ。
正直、IBSは両親の能力があって、はじめて可能な塾。
親の英語力なくして、準2級以上は、厳しいと思いますよ。
それ相当の、親の努力が必要ですから。
人数が少ないのであまり詳しくは書きませんが、
はったりとは感じません。
論理的な裏づけのある挑戦がなされている、と感じています。
小学生対象のIBSの成果を中学生高校生に応用する、という試みですから
実績のない話ではない、と思いましたし、
2年でJ1級でなくても2級まででもすごい、と思い受講することにしました。
早稲アカは上場企業ですし、そこの大の大人が挑戦するわけですから、多少のはったりでもお付き合いしてみたいと思ったわけです。
英語の素養のない状態から始める子がほとんどです。
それでもブースター英語を始めて2ヶ月で英検4級合格が出ています。
中1でJ2級まで行く予定なので、また報告しますね。
家庭学習は親はノータッチです。
学習のマイルストーンとして英検受験を目標としてしますが、英語のみでの英語を学習する塾です。
塾側が講師に期待していることは、その子供の興味関心に合致した、マザーグーズやハリーポッターなどの児童文学の中から作品を選んで子供に勧めることです。
また、例えば、子供が出逢った単語"literature(文学)"って何?と話していたら、それを英語で子供に判り易く説明する事も求められます。
児童文学に詳しく、英語が完璧に堪能な人は子供の頃英語圏で育った人など限られた人しかいない中、
他の塾と並行して教えることを禁止しているので、講師の人選に苦労しているようです。
"英検1級、TOEIC○○点以上"という講師募集の求人の書き方が不十分なので講師もなかなか集まらないのだと思います。
一般にある英検の塾とは異なります。
欧米のネイティブの子供は、オーディオブックで学習したり、映像を見て視覚で確認したり、
英語が堪能な欧州の国々では、子供の頃から英語字幕付きでテレビの英語ニュースなどを見ています。
日本のように日本語に吹き替えをしたり、日本語字幕をつけません。
こういった五感を使った学習が一番効果的だと考えます。
主宰の某氏の思いのままに塾を展開しているようですが、
某氏は飽くまで”読む”ことを主眼にしているようです。
ただの英検受験塾ではなく、講師は完璧なバイリンガルなので、ある程度力をつけて、
視覚や聴覚に訴える学習を他になさったらさらに効果的だと思います。




































