女子美の中高大連携授業
NN慶應普通部
過去最高の合格実績を上げ、今後も飛躍が期待できます。
nnだけ週末に取る他塾生はいたような気がしますよ。早稲アカ以外の四谷の準拠塾は沢山あるので、模試が合不合で同じだし受講しやすいのです。
他塾では慶応の冠講座無かったので我が家も検討しました。(受けなかったけれど。)
でもそれが半分もいるかは?です。
>NNは1-5組までで130名ぐらいですよね?今年57名の合格者となってましたが、1-2組はほぼ全員合格って感じなんでしょうか?
他の方も書いていらっしゃるように、個別指導の生徒が57名に含まれている可能性があります。
それに、57名は早稲アカ全体の合格者数で、NN普通部だけの合格者数ではありません。
確実なのは、説明会に出て、こっそり組別の大体の合格率を聞くことです。
①他塾で普通部模試順位が一桁の鉄板合格予定者(個別行き)
②SS等と併せて受講し、合格率を上げる欲張り組(土曜等)
③最上位校NNから志望変更してくる落下傘組(年末頃活動)
等がいることから、純粋に合格者数➗日曜NNで
合格率を判断するのは、極めて危険です
一方で、普通部NN教師陣は、面接、実技、申告書等
試験問題以外の情報にも熟知していること
直前模試は、本当によく出来ているので、利用する価値は
十分にあります
今年、他塾から土特、正月、直前を受講し、普通部と中等部共に合格することができました。特に理科に関して、慶應が出題する問題傾向(通常のテキストでは扱われることのない分野)に合わせた予想問題を何回も繰り返し解くことになるので、本人はかなり自信がついたようです。よくこの予想問題は今年は的中した問題があったか無かったかという二分的な視点のみで語られがちですが、息子の話を聞くと、たとえ的中していなくとも慶應の問題傾向に沿った予想問題で得た知識から推測或いはその知識をつなぎ合わせて、本番で解答を導くことができたとのことなので有効であったことは間違いないと思います。また算数などはそっくり模試やらお土産として配布される予想問題を合わせれば約30回ほど本番を想定した実戦形式で問題を解きましたので、最後は完全に問題を解くペース配分が身体に刻み込まれていたような気がします。




































