在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
NN慶應普通部
過去最高の合格実績を上げ、今後も飛躍が期待できます。
NNに正式に登録すればカウントされる、という単純なことでは?
正月特訓だけの受講は認めないが、登録すれば受講できる。カウントには一定の日数(時間だったかも)が必要で、それをクリアして受講料を支払っていれば実績とすることができる、だったような。
最後の受講料か曲者で、どうしても数を積み上げたいNN(開成など)では極めて低額、場合によりA特待扱いで個別対応をしているのが実態なんだと思います。
いずれ塾なんてツールですから、自分にとってメリットがあるかどうかですよね。
全体の成績としては良かったのですが
理科の作図はできませんでした
保護者会での理科講師の話だと、NNでは作図をやらせているとのことですが、実際、どうなのでしょうか?
あと普通部の過去問を見ていないので分からないのですが
一回の試験で、作図が4問も出るのでしょうか?
NNは12月から参加しました。毎回、理科の予想問題や宿題のそっくり問題を大量にこなします。凄く研究されており、昨年度の理科の作図は問題的中していますし、算数も殆ど似た様な問題です。ボーダーラインの息子は最後の追い込みが功を奏し無事合格を頂きました。
NNに感謝しています。
かなり研究されたそっくり模試や毎週のテキストの復習を行い、本番もほぼ同じ傾向が出題され落ち着いて試験に臨めたというのが第一声。正月特訓が終わったあとは、一通り対策として網羅できたなと思いました。繰り返されるそっくり模試の手ごたえや結果は、今、思い返すと、ほぼ本番に通じるものがあったと感じます。
普通部の算数の問題は難問は出ないが一捻りの問題多く簡単ではなく記述対策も必要。NNでは問題用紙や解答用紙の色や大きさもそっくりの問題をこれでもかという位に何十回も解きます。理科は予想問題を通じて植物や動物の細かい知識を積み上げます。息子は偏差値的には厳しかったものの、これらの徹底的な対策を行ったお陰で合格しました。面接対策や願書の書き方や添削の指導もしてくれます。(夏期休暇中にグノーブルの慶應対策講座も受けましたが)数ある慶應普通部対策の塾の中でも、内容の充実度は突出していると思います。ボーダーラインの子、あと少しという子にお勧めです。




































