女子美の中高大連携授業
勇者たちの中学受験
おおたとしまさ氏の新著「勇者たちの中学受験」を読みました。
エピソード2で早稲アカのシステムについてかなり批判的に書かれています。馬淵との合格数シェアや特待システム、無料灘ツアー、合格実績史上主義など、内部生なら何となくわかっていることですが、改めて考えると疑問を持つところもあります。
もっと衝撃的なエピソードも書かれています(ちょっとここでは書けません)。
この作品について皆さんのご意見を伺いたいです。
灘合格後の開成ツアーはいいとして。
開成(筑駒)前の灘ツアーに出かける方がどうかしているのでは。
子どもは無邪気、塾は商売。親が冷静になれなくてどうする!と思うけどね。
(ここを見ていると熱の醒めない保護者様もいるようで)
そこまでしてかき集める必要があるのでしょうね。
何となくやり方が昭和っぽい気はします。
開成ツアーは本命が終わっているからまだわかるけど、灘ツアーは如何なものでしょうね。
今年もあったのかな?勇気ありますよね。家族でコロナに罹患して間もないとかですかね。
>すごい子が集まる塾が結果的にすごい塾扱いされてるだけのこと。
その点で、鶏と卵でサピが盤石でした。
NNや他塾の学校別講座でも御三家に届くことが分かった今、激しい競争になると思うよ。
四谷系のスタート標準が4年になり、カリキュラムが早くなったのが今の新6年生。2024年、25年と成果を上げてくると思うよ。
> NNや他塾の学校別講座でも御三家に届くことが分かった今、激しい競争になると思うよ。
ならないな
早稲アカで開成に受かる子は、サピでも受かる
サピで開成に受かる子は、もし早稲アカに入っていたら微妙
だってさ、せっかく開成に受かりそうな子を、わざわざ灘ツアーに連れてって叩き落とす塾だもん
それがタイトルの書籍で満天下にバレた今、賢い遺伝子を持つ情弱ではない親はますますサピを選ぶ
やたら校舎を増やしてるどっかの塾を電車のCMを見て選ぶのは情弱親
残念だったね




































