在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
勇者たちの中学受験
おおたとしまさ氏の新著「勇者たちの中学受験」を読みました。
エピソード2で早稲アカのシステムについてかなり批判的に書かれています。馬淵との合格数シェアや特待システム、無料灘ツアー、合格実績史上主義など、内部生なら何となくわかっていることですが、改めて考えると疑問を持つところもあります。
もっと衝撃的なエピソードも書かれています(ちょっとここでは書けません)。
この作品について皆さんのご意見を伺いたいです。
こういう掲示板が盛り上がる度に、いつも思うことがあります。
我が家は元サピでしたが、わざわざ他の塾になんて出向きませんよ。
自塾の教材とSSだけで十分間に合いましたから。
わざわざ早稲アカ掲示板で騒いでいる人は、サピックス生ではないか、サピックスだとしてもサピックスに在籍しているだけの「なんちゃってサピックス」でしょう。
「我が家は元サピでしたが、わざわざ他の塾(の板?)になんて出向きませんよ。」
「わざわざ早稲アカ掲示板で騒いでいる人は、サピックス生ではないか、サピックスだとしてもサピックスに在籍しているだけの「なんちゃってサピックス」でしょう。」
-----------------------------------------
サピは大きな塾なので玉石混交。
いろんな方がいるのだろうと思います。
一強がゆえにサピ生であることに誇りを持ち、
プライドが拗れて、変なマウントを取りたがるのではないですかね?
元サピ生を名乗る方が、サピ生は他塾の板になんか来ない。
とワセアカの板で投稿されています。
仮説1)元サピ生という肩書が偽り
仮説2)「サピ生が他塾の板になんか出向かない」が偽り
仮説3)元サピ生はサピ生に非ず(ドヤっ
そもそも、「サピ生は他塾の板になんか書かない。」には根拠もなく、
立証不可能な話なのですが。(笑)




































