在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
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勇者たちの中学受験
【7001162】
おおたとしまさ氏の新著「勇者たちの中学受験」を読みました。
エピソード2で早稲アカのシステムについてかなり批判的に書かれています。馬淵との合格数シェアや特待システム、無料灘ツアー、合格実績史上主義など、内部生なら何となくわかっていることですが、改めて考えると疑問を持つところもあります。
もっと衝撃的なエピソードも書かれています(ちょっとここでは書けません)。
この作品について皆さんのご意見を伺いたいです。
人気スポーツで活躍したら中学生の時からスパイク提供されるけどね。
勉強分野でも、駿台、河合から図書カードプレゼントで模試招待受けてるよ。
灘ツアーだめなら、色々駄目になるね。
四谷のアメリカツアーは品位があるからセーフかもね。
それは前受けの学校の場合も同じですよね?
滑り止めも同じではないのですか?本気でその学校に入りたい子の席を奪うことには違いありませんよね?行く気があるかないかは本人と家庭の問題で、学校や他人からしたら機会を失うということに変わりはないと思うのですが。
人生かけてるのはみんな同じですよ。
栄東や渋幕を筆頭とした前受けは
そういうもんだと関東民は分かっているし、
学校も辞退数を見込んで大量に合格者出すじゃない。
テストでの順位までご丁寧に用意してくれて、
模試変わりでもOKってスタイルな学校だってある。
通う気ない生徒も受けさせて、
6年後に東大入れそうな子は
特待であわよくば釣りあげようって戦略。




































