女子美の中高大連携授業
勇者たちの中学受験
おおたとしまさ氏の新著「勇者たちの中学受験」を読みました。
エピソード2で早稲アカのシステムについてかなり批判的に書かれています。馬淵との合格数シェアや特待システム、無料灘ツアー、合格実績史上主義など、内部生なら何となくわかっていることですが、改めて考えると疑問を持つところもあります。
もっと衝撃的なエピソードも書かれています(ちょっとここでは書けません)。
この作品について皆さんのご意見を伺いたいです。
S 戦略として塩舐めに行く。競争心のある親子には有効
Y きわめて真面目な子を段階的にきちんと学習させる
N 共働き学童がわり。イマイチキッズにも親切。もうスカラ囲い込みやめていいんじゃ(そこじゃない)
E Nよりさらにハードル下げてご近所私立、都立に向かってゆるくやりましょう塾(ここももうスカライミフ)
W ポテンシャルはあるがグータラな子供に火をつける
やっぱ我々の子にはWじゃないの??ww
うっかりSに入れちゃうけど。
敢えて言いませんでしたが、近隣の安めの個別に通い、無事早稲田中に合格しました。
Yさんのテキストにもお世話になりましたので、客観性には欠けていないですけど?
貴方様が、あまりにも心が貧しい人で驚きました。
それほど、ゆとりがないのでしょう。
関わりたくないタイプです。
横から、とのことでしたし、返信不要ですよ。
絶対現役合格!というご家庭の場合だと、麻布や武蔵は避けたほうがよいかもしれませんが、既卒を含めた東京一工国公医合格率であれば、麻布・武蔵はまだまだ中堅校より上位のようです。
https://aswg-tutor.hatenablog.com/entry/2021/10/20/060500
だいたいこんなかんじだよね。
親が常軌を逸した選択さえしなきゃ(塾も志望校も)、中学受験なんてそんな思い詰めるようなものでもないだろうよ。
うちはSでもWでもないけど。
下の子の学年にとんでもなくできる子が一人いるから1位は無理。
戦略はほんと家庭毎にそれぞれだと思う。
本当に厳しいのは一部の超難関校だけで、YNで64~65、Sで58~59くらいまでなら改訂前の予習シリーズでもけっこう行けたでしょ。
SかWにあらずんば塾にあらず、みたいなのが視野狭窄なのであって。うちは通常兵器だけで戦いますよ。
「理3じゃなきゃ嫌だ」って子には「千葉も横市もいいとこだよ」って言うじゃん一応。それと同じで。
男子御三家という謎ランクを今だに使ってる早稲アカはいい加減アップデートした方がいい
女子はいくら豊島や洗足が伸びようとも雙葉は不動だが…
男子の方は難関4校が一般的
サピやその他中小塾の合格者発表広告でも
筑駒~名合格 開成 麻布 駒東が太字
あとは神奈川だと二光が入り、塾によっては早慶が入るくらい




































