在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
勇者たちの中学受験
おおたとしまさ氏の新著「勇者たちの中学受験」を読みました。
エピソード2で早稲アカのシステムについてかなり批判的に書かれています。馬淵との合格数シェアや特待システム、無料灘ツアー、合格実績史上主義など、内部生なら何となくわかっていることですが、改めて考えると疑問を持つところもあります。
もっと衝撃的なエピソードも書かれています(ちょっとここでは書けません)。
この作品について皆さんのご意見を伺いたいです。
>単元別ジャンル演習、上の子は関係ありませんでしたが、下の子のときは困惑しました。実験台になるのはご免でしたので、できるだけ無視しました。
AIによる演習問題のレコメンド。先輩の犠牲の上でシステムの熟成が進むでしょうね。
公文やめて「すらら」にして成功した知り合いがいます。
他にはatama+採用塾や進学会があるのですが、AIレコメンドは集団塾の破壊ですよね。
映像授業で従来の予備校システムを破壊したのが四谷のオーナーである「東進」。「破壊無くして創造無し」で本気だと思います。
代ゼミや駿台の二の舞いになる塾はどこでしょうか。
ご参考様、ご回答ありがとうございます。
この質問をすると、過剰なレスをしてくる場合もありますが、ご参考に様のレスは冷静なご返信で非常に参考になりました。
このようなお母様あってのお子様の進路なのかと思いました。
自身は四谷大塚で育ちましたので、三番目はどうしようか悩むところです。
ありがとうございました。
熱血指導も善し悪しよね
強い言葉でて萎縮するタイプか奮起するタイプか見極めないと
それが出来ないのに誰にでも強めの言葉使うからこうして問題にされるんだよ
まあ受験生の方も自分に合った塾選ばないと
無料灘ツアーとか特待とかに引っ張られちゃダメよ




































