女子美の中高大連携授業
勇者たちの中学受験
おおたとしまさ氏の新著「勇者たちの中学受験」を読みました。
エピソード2で早稲アカのシステムについてかなり批判的に書かれています。馬淵との合格数シェアや特待システム、無料灘ツアー、合格実績史上主義など、内部生なら何となくわかっていることですが、改めて考えると疑問を持つところもあります。
もっと衝撃的なエピソードも書かれています(ちょっとここでは書けません)。
この作品について皆さんのご意見を伺いたいです。
うのき教育学院にお世話になりました。
おおたさん推奨ということは全く知らず、面倒見が良いと先輩ママから聞いて選びました。
ウーパールーパーも、白衣の先生も、塾の雰囲気そのものが、本に書かれたエピソード通りです。
もともと面倒見は良いのですが、6年の夏からは、感謝しかありません。
声教の過去問を塾経由で購入、9月から毎週拡大コピーされた問題と解答用紙が渡されます。
丸付けはせずに提出して、先生が丸付けをして返却され、過去問ノートに直しをして(そのときにわからなければ質問)、過去問ノートを提出します。
過去問ノートには、先生からのコメントが記載されて返却されます。
過去問に取り組む学校や年度の順番も、全て塾が決めて、毎週渡されます。
2人お世話になり、我が家もコズエと同じように、笑顔で終えました。
グノも校舎によってかもしれないです
講師からこんなんも分からねーのか!お前入塾テスト受かったんだろ!等罵倒されていました
娘が間違えると講師が笑いものにし、周りも笑う状況があり退塾しました
どこの塾校舎にもこういう講師が紛れ込んでいる可能性はあるのでグノはいい早稲アカはいい等とは決められないです
時々こういうレスがありますが。塾に限らず(早稲アカでもグノでもサピでも)。
保護者様が直接聞いたわけではなく、全て子どもからの「又聞き」ですよね?
お子様が嘘をついているとは言いませんが、子どもが(無意識に)話を盛っている可能性は考えないのかな。
例えば学校でも、おともだちAくんと、おともだちBくんのトラブルとか。Aママの言ってることとBママの言ってることが全然違うとか、結構ありますよね。
全般的に「保護者が直接見聞きした話ではない」ことを考えるべきかと思います。
こういうことを言うと、擁護している、と非難されそうですが。擁護しているわけではありません。
一応、一話では早アカからサピへの転塾の際、優しく送り出してくれた良い塾かのように描かれていたのに、二話でボロカスですね。あとがきでのフォローもなし。よっぽど嫌いなんですね。
早アカから刺されないか心配です。本の印税で戦ってください。
寝た子を起こすようなものでは。
例えば早稲アカが訴訟を起こして裁判で勝ったとしても、よりダメージを負うのはどっちだろうと言う気もするが。
ここにいる人たちは、いうても中受の参加者だからね。みんな優しい?けど。
世間一般では理解できない(したくもない)し、より嫌悪感が強いかもしれませんよ。




































