先生が感じた女子美生の印象
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
我が子は鉄の大阪です。在籍校の書いてある中の学校に在籍しています。
鉄の宿題は自宅でしています。
人に鉄の宿題を見られるのを嫌がる子なので、鉄の宿題は家でしかしません。どうしても時間が足らない時は学校の課題の方を朝早く行きその時間と昼休みを使って終わらせているそうです。仲良い友達も課題は学校で完結したいと同じ感じの子が多く助かっています。ちなみにその他の休み時間や登下校で友達と関わっている為、友達関係も良好です。
このように回していくとこの先も何とかやってけるのかな?と思っております。
潰れそうになったら辞めて他に行くつもりですが、今の所問題なさそうなのでこのまま継続予定です。
お子さんの小受を経験されていなかったり、ご自身が中受未経験の親御さんだと、受験直前期にお子さんをメンタル面で壊しにかかるのは、よくあるお話。
こういう場合ではお子さん自身にとっては、通常通りに学校へ通うことが、何よりのメンタルケアになるんです。
たくさん学校をお休みになるご家庭は、高受や非難関大受験の経験しかない親御さんに多い。
関西ですが、年明けからは、大手塾の子はほぼ全員休んでいましたよ。年によっては1週間の時もあれば2週間の時もありますね。
それは、その時期にガタガタあがいたところで合否がかわるわけではなく、インフルエンザや胃腸炎をもらいたくない、ただそれだけです。
小学校には、熱や風邪症状があっても登校してくる子がいます。インフルエンザだと診断を受けていながら、申告をせず、熱が下がればすぐに登校すること子や、解熱剤を服用して登校してくる子もいます。
親御さんのお仕事の都合で休ませることができないということでしょうが、この時ばかりはそのウイルスを絶対にもらいたくないと考えてしまいます。
もちろん、やはり生活リズムを狂わせたくないということで、直前まで登校していた子もいますが、ごくわずかですね。親だけでなく、子ども自身も、こんなに頑張ってきたのに、今はもらいたくない、と考えていましたね。
でも、皆さん、それなりに最難関に合格していきましたよ。合否との相関関係なんてないので、ご家庭の判断で良いとおもいます。
ただ、休むにしても、先生へのお詫びとお願いは必要ですし、休んでいる間の規則正しい生活もマストですね。
12月までは、なるべくきちんと登校した方がいいと思います。でも、やはり体力やメンタル面を見て、必要に応じてごくたまに休ませることはありましたが、連日休むということはありませんでした。本来は塾を休んでゆっくりし、学校は行く、のが正論かもしれませんが。ゴメンナサイ、やはり2学期は塾を優先しました。
関西女子優秀層が東京国医を目指そうとすれば、学校+鉄緑会が最も合格可能性が高いということでしょうか。
そもそも、旧帝大医学部に合格出来る娘さんは、中学受験時の大手塾でトップクラスだった優秀生に限定されますが。地方国公医を目指す場合も鉄緑会が有利ということですね。
関西女子優秀層が医師だけを目指すわけではなく、女子の理想的な職業とも思いませんが・・・
理系・文系の選択は親の希望ではなく、娘さんの意思・希望を第一に考えたいものです。






























