先生が感じた女子美生の印象
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
最近OGによる在校生のチューター制度を導入したとか。
医学部生を中心に教科の質問受けは、疑問点が解消されるだけでなく、大学受験にも刺激を貰えることでしょう。
ちなみに時給2000円は、質問受けとしては相場以上かと。
西大和では、SSHの活動にOG、OBの大学生・院生がチューターとなって高校生の指導にあたっていると聞いています。
四天王寺のケースは少し違うようですが、OGのチューター制を始められたのですね。
さすが四天王寺はドンドン改革をされているような。
辞退者数は下位層の広がりに影響しないよ
下位層の広がりは偏差値に影響される
偏差値63の学校がいくら辞退されても下位層は偏差値63まで
偏差値58の学校が辞退されなくても下位層は偏差値58までいる
そもそも上位層を地域で分け合っている女子の場合
募集人数が多い神戸女学院の方が学力差があって当然でしょ
ちなみに上位層を持って行かれる西大和男子の場合は辞退が増えると上位層が減って学力差は小さくなる
入学辞退者数の多寡は、進学者偏差値にきれいに連動しますよ。入学辞退者が多いほど上位層と
下位層の差が大きくなります。
Ex.
募集定員40名で70名の合格者を出す学校は、合格者70名のうち40名は80%偏差値生かも知れませんが、この40名のうち30名が入学辞退しているのです。
おおよそ、80%偏差値受験者の75%が入学していないことになり、この75%を埋めているのは
30~50%偏差値生になります。
これで入学辞退者を勘案すると、80%偏差値>>進学者偏差値となり、21世紀特別枠入学者を含めると進学者偏差値は日能研基準で61前後だろうと推測しています。
入学辞退者の多寡は、進学塾の合格体験記寄稿数・合格者集合写真などで証明できます。某中堅塾では、塾発表の合格者に見合う合格者数が写っているのは灘・甲陽・神女の統一日入試校だけでしたね。
納得できなければ、浜・希に照会してください。塾生で志望校であれば教えてくれます。
> この75%を埋めているのは30~50%偏差値生になります。
なぜそうなると思うの?
辞退者のぶんは、追加合格させていると思っていますか?
辞退者の代わりに入学した方は、偏差値に反映されないと思っていますか?
もう少しわかりやすく説明してください。






























