先生が感じた女子美生の印象
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
『併願校』とはいうものの、西大和男子のように、あきらかに『滑り止め』的な位置付けで受験し、辞退するのと、
洛南、四天、西大和を、文字通り『併願校』として受け、辞退するのと…
結果として、合格者偏差値と入学者偏差値がどのように変わってくるか、ちょっと考えたら分かる事…。
しばらく静かになってたこのスレッドですが、結局、また昔と同じような流れに戻るのですね…。
> 40名のうち30名が入学を辞退されているのです
西大和が滑り止め校の場合は確かにそうなりますけど、女子の場合は滑り止め校ではないのでは?(男子は滑り止め校だけど。)
女子合格者で辞退される方は、通学距離とか校風とかで他校を選択していると思われますので、合格者の偏差値によらず、まんべんなく辞退者が出ると思います。
ご説明ありがとうございます
どのような論理で考えられているのか想像がつかなかったのですがだいぶわかりました
あなたの論理は1点根本的に間違っていて もう1点論理の飛躍があります
根本的な間違えとして
受験偏差値は募集人数とは関係なく前年を中心とした合格者実績で設定されています
募集人数40人合格者70人の場合 70人が偏差値設定の対象です
仮に募集人数が対象だった場合はあなたの言うとおりですが 偏差値より低くてもバンバン合格するよう役に立たない指標が長年受験業界で使われている訳がないです
論理の飛躍は指摘が出ているように
辞退者が上位層に限定されるという仮定です
その仮定に全く根拠がないです
明らかに偏差値の高い競合校があれば上位層を中心に辞退していると考えられますが西大和女子の場合は当てはまらないです
地方受験(模試代わり)を外せば、最大で91名(一般・英語70名、21世紀21名)です。21世紀では男子が含まれることを考えると21名は無いので、女子合格者は85名くらいと考えるのが妥当ですね。入学者60名です。
桜蔭のHPによると
募集人員 235人
合格者数 283人
補欠者数 33人
とのことです。
285人合格者を出してもさらに33人の補欠を出したということですね。
正確な入学者数はわかりませんが、
仮に募集人員235人を使うと
(285+33)➗235=1.35 →35%
結構高い数字だけど、東京では
1月中 渋幕①
2月1日 桜蔭
2月2日 渋幕②、豊島岡①
2月3日 筑波大附、豊島岡②
というような併願パターンだから、桜蔭合格者も
1/3は事態するという事ですね。
桜蔭の率を関西の
1日目 医志、須磨、高槻、
2日目 西大和
3日目 洛南
その後 神戸大附属
というパターンで、西大和と洛南の辞退率を見ると両校とも妥当な水準。むしろ低いかな。
神女が入試を1日だけにすれば、選択肢が広がって受けやすくなるね。






























