入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
>そのせいで洛南受験できないのはなんとも歯痒い。
神女保護者及び受験生は、洛南や西大和のような管理型校には関心がない方が殆どです。
自由な中高生活を謳歌したい気持ちから、2日間入試の厳しい2日間入試に挑んでいるのです。
そもそも、進学塾は合格可能性の高い生徒しか受験させません、不合格となった御子様は合格が
厳しいことを了解の上で受験し、高槻・須磨・清風南海・西大和などに入学されています。
納得です。
昔ほどのカリスマ性もないし、わざわざ労力をかけて2日間も受験しにくる子も減ってしまったのでしょうね。
それなら洛南、西大和、四天、須磨、清風南海など併願を多数できるところ選びますよね。
それも2日目は体育のみですか?
これも意味あるんでしょうか?
体育で落とされてしまう子っているんでしょうか?
せめて、灘のように算数と国語を2回するとかにしたはうがいいですよね。
受験機会が奪われるわりに、合格しても昔ほど評価されない。
そりゃあ優秀女子は減りますね。
落ちこぼれはどこの学校にでもいます。
でも、自由な学校は簡単には切り捨てないです。落ちこぼれが奮起するその時を待ってくれます。深海魚を放校したりせず挽回の機会が残されているのも自由な校風の魅力でしょうか。
女学院の責任者先生が講演された件ですが、こんなやりとりがありました。
>>(参加者の中から、今日は)「何の研修??」という声が(あったようですね)。
>このような(↑)ご意見をおっしゃる方がおられたのが〔事実〕だとすれば、講演中居眠りでもされておられたのでしょう。
そこで調べてみたら、
女性医師の会のホームページでアップされている限り、この研修会では「テーマ」は「医学や医師」について。
「講師」は、大学医学部教授、講師や医師のようです。
ところが、第11回だけが「高校の先生が講師で、テーマは女子校」になってしまった。
ですから、研修会にいつも参加する方々からは「今日は何の研修?」という声が上がっても不思議ではないのではありませんか?
また、兵庫県には女学院OBでない女性医師はたくさんいらっしゃっいますので、これを女学院関係者が「身内の会合」呼ぶのは、いろいろな方々に大変失礼かと思います。
こういうところというか、気風には反省を求めたいですね。
ちなみに、ご承知かと思いますが、研修会のテーマと講師は下記の通りです。
第9回 2016年2月6日
テーマ「医師として、教師として、小説家として」
講師:医師(大阪医科大学非常勤教員)
第10回 2017年2月4日
テーマ「兵庫県の地域医療政策について」
講師:兵庫県健康福祉部参事(医療確保担当)兼医務課長(医師)
第11回 2018年1月27日
テーマ 「『絶滅危惧種』女子校の底力
講師:神戸女学院中等高等部長
第12回 2019年2月16日
テーマ「高齢化社会を迎えての医療、女性医師のあり方」
講師:藤田医科大学ばんたね病院脳神経外科教授
第13回 2020年2月1日
テーマ「若手医師のキャリア支援とイクボスの重要性」
講師:広島大学医学部附属医学教育センター教授
>その頃は洛南、西大和、四天王寺医志とこれだけ差がつくとは想像もしなかったでしょうね。
この3校の偏差値をどう捉えるかの違いだよね。女子は輪切り偏差値なので学校の実力とまったく別物と思いますね。人によっては承認欲求は満たされるのかもしれませんが。






























