入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
神女進学者で高槻併願合格は浜だけで今年少なくとも10名はいる。残念だった子はもちろん存在する。併願先は先の投稿に記載した通り持ち偏差値と住まいにより各校にばらける。これを「上から順に」合格していく中で、多いと見るか少ないと見るかは判断が分かれるところ。確かなのは、京都の神女進学者は洛南に足りないからという安直な論は成立しない。
>西大和上位の75%が他へ抜けるという話は当方も聞いたことがない。捏造だと思われる。
募集要領によると、募集定員は40名とあり、合格者を70名出しています。
募集定員を上回る30名(75%)は洛南・四天王寺ダブル・トリプル合格者なのです。神女は優秀層上位は1名も抜けない学校ですよ。
加えて21世紀枠で若干名募集としながら16名(40名に対し40%)の女子が入学されているようですが、これって別コースを利用しての偏差値操作でしょう。
まさに、こんなことまでして偏差値を高見せしている、何でもありの学校なのです。
別の方が語っている高槻Bは、募集定員90名、合格者は195名で神女・洛南・四天王寺合格者が上位合格者の殆どを占め殆どが入学辞退しています。結果、入学者は30~50偏差値がほとんどだと推測されます。
高槻は西大和同様、最難関合格者がR4偏差値を高見せしているのです。これだけ辞退者を見込んだ合格者を出しても、繰上・補欠合格がある学校でもあります。
神女の滑り止めにならないなんて、難関校狙いの保護者でしたら情報音痴を甚だしく、恥ずかしいことです。
立地が悪過ぎますからね。
雨降ったら運転再開まで学校で待機って無知の知さんも書いてたし。
辺鄙で不便なところが好きでないと無理でしょ。
体育祭も校外でするならせめて府立体育館か城ホール。
なんで辺鄙なドームなんだろう。
部活も週2しかできないし。
多くの人は、理論、論理、理屈に従った合理的な行動をする、しかし少数だが、そうでない人も必ずいます。
特に過去からの思い込みなどが関与すると、逃れられない強さでその方向へのバイアスがかかる。
京都エリアにも、中には神女を選択するという、そういう人がいてもおかしくない。
他にも矛盾点としては
①
学校の方針「大学までの一貫教育。大学進学はメインでない」
↕︎
神女保護者「女学院大学でなく東・京・国公医へ」
②
学校は進学実績を非開示
↕︎
保護者は塾の発表等を徹底調査
などがある。
洛南、西大和、医志にも、それぞれ種智院大学、大和大学、四天王寺大学があるが、学校は「大学までの一貫教育」とは言わない。
学校も保護者も、できるだけ東・京・国公医へ、と思っている。
本当のプリンセスが神女に行っているのは知っています。国際ピアノコンクールで優勝する様な子とか浜学園で20傑の子とか。京都から優秀女子が行っているとか。だけどそれは西宮トップが西大和に行っているとか、愛知トップが洛南に行っているとかあるわけで、トップスリーの話だけしても全体像は見えてこないですよね。






























