先生が感じた女子美生の印象
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
馬渕の方たちが随分熱心なようなので、それに従ってこれで決定でいいかな。西大和、洛南が最高峰ということに異論の声はなさそうですし。
【関西女子ヒエラルキー】7/1更新
Tier1 西大和 洛南
Tier2 四天医 神女 清風南海S特 須磨B
(高槻)
Tier3 帝塚山
合格率ですが、もし仮に塾の優劣を決めるのであれば、母数は当該校に対してどれだけの生徒が受験して、どれだけの生徒が合格したかと言う事が重要ではと思いますが。
私は浜も希も馬も日能研もどこも良いと思っていますが、入塾テストがあるとは言っても、塾全体で考えると小学校と同様に上位層から下位層まで様々たくさんいますから、流石に塾の優劣を合格率で考えるのであれば、塾生全体を母数にする算出はちょっと無いかと思います。
中高一貫校の出口だとある程度入試でレベルは区切られていますので、卒業生を母数とした合格率は合格者数と共に1つの参考データとしてもまあ有りかなとは思いますけど。
来年の馬の結果、素晴らしいようで楽しみですね!
合格者数のと合格率の違いについて有名な塾ソムリエの方が書いておられます。アドレス貼るのは何なので検索してください。もう少し勉強されないと中学受験は厳しいかと思われます。
以下引用です。
>本来、重要視するべきなのは「合格者数」ではなく「合格率」です。合格率とは、受験者数に対する合格者数の割合のことです。
(略)
受験は確率の世界でもあるので、同じ塾から多くの生徒が受験すれば、合格者数も増えます。
つまり、たくさん生徒を集めて「ちょっと無理かも」というレベルの子どもにも難関校をすすめるということが実際にも行われています。
たくさんの子どもが受験すると、合格する確率が低いといわれていた子の中にも、多くはないですが合格する子が出てきます。
つまり、「レベルの高い塾」といわれていても、それは難関校合格者の人数が結果的に多かったというだけで、同時に不合格者も多かったかもしれないのです。
だから「合格者数の多い塾を選んだら、子どもが合格する確率が上がる」というわけではないことを頭に入れておきましょう。
なるほどよく理解できました。ただ仮にA という塾から2人受けて2人受かれば合格率100%、Bという塾から30人受けて27人合格すれば合格率90%となります。この場合、Aの塾の方が優秀といえるでしょうか?極端な例ですが、言いたいことはそういうことです。 でも、塾の合格率さんはけんか腰ではないので好感が持てます。






























