将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
母数次第で何とでもなりますよ。
灘東大寺甲陽はともかく、星光、洛星、白稜は入学者350人くらいに仮になったとしたら (少しは合格者数増えるでしょうが)、今の東京国医の合格率はダダ下がりになりますよね!?間違いなく!!
逆に西大和が仮に募集数中入り高入り合わせて200人くらいに絞ったらどうなりますか?
恐らく偏差値は一気に3〜4は確実に上がり、そして合格率は爆上げしますよ。
まぁ、定員を大幅に下げることはないでしょうがね。
そんな定員になったら、もはや関西受験地図が変わるので
そんな西大和だけに都合のいいようには働かない
また、星光・洛星・白陵の定員増の場合は下位層が増える前提なのに、
西大和は 上位層が残る設定というのもおかしい
>母数次第で何とでもなりますよ。
これは入口の話ですね。洛南女子のR4偏差値が高いのは入口を絞り込んでいるからでしょう。神戸女学院も入口を洛南並みにすれば、R4偏差値は同等以上になることでしょうし、R4偏差値で語るこんな議論はナンセンスです。
私が指摘しているのは出口です。数ではその学校の評価は出来ません。率で見ればその学校の優秀層の厚みやボリュームゾーンが見えてきます。
入試倍率やR4偏差値で入学難易度の高低を見極めることが出来るでしょうか? 高校の入試倍率が参考になります、北野高校1.3倍・神戸高校1.1倍ですが、なぜ、このように低い倍率なのでしょうか。
これは、合格者の入学辞退者がいない志望校一択入試だからで、入学者は偏差値どおりになっている筈です。
2日間入試の甲陽学院と神戸女学院は、入学辞退者の極めて少ない学校です、北野高校と同じ作用で倍率が低くなるのでしょう。






























