将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
私学に魅力がなければ生徒が集まらないだけのこと。
又、あなたが遠距離通学や他府県の学校への通学が悪と思うのなら、地元の公立校へどうぞ。
別に西大和を応援しているわけではないが、あまりにも意味不明の書込みは知性が疑われますよ。
洛南高校の合格者数(現役+浪人)
東大 京大 阪大 神大
2018年 20 76 30 26
2019年 13 64 28 16
2020年 16 52 21 18
この凋落傾向をどう見るか。
男子のレベルが下がっているのか、女子の出口が冴えないのか、どちらなのだろう。また、堀川・洛北・西京に京都の優秀生が流れているのだろうか。
もう洛南一強じゃないし、もしかしたら中学受験じゃなく高校受験に切り替えてるかもしれないし。
まあ、堀川探究、嵯峨野こすもす、洛北、西京エンタあたりに優秀層は流れてるかも。
高校受験だと学費の面からも、洛南はすべり止めとして受験するから、本命は上記四校かな。
少なくとも今春の洛南に関しては、医志と西大和女子との競合開始が大きな要因と考えます
医志と西大和女子で約60名、うち30名以上が東京国公立医現役合格
前年までなら60名中半数以上が洛南に進学していた(半数弱は神女、四天英数II、南海S特あたりに分散)と推測します
今年の洛南に限っては、学校側に責がある凋落というより、如何ともし難い環境変化による数値低下ではないでしょうか?
一番恩恵を受けたのは関西の最優秀女子、洛南一択が一気に三択可能になったのですから






























