将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
そうですか。「間違い」を理解できないから、一歩も前に進めないんですね。前の例は少し難し過ぎたようなので、小学生レベルの国語か算数が苦手な可能性も考慮して考えてみましょう。
>優秀な受験生が入学辞退することで、合格者偏差値(R4など)を高く見せています。
「合格者偏差値(R4など)」の部分ですが、これは「動物(ライオンなど)」と同じ構成になります。ライオンが動物であるように、この文ではR4は合格者偏差値ということになります。「R4は合格者偏差値」で間違いありませんか?
うん、言いたいことはわかります
ただこうなったのはヒエラルキーで無視することが出来ない合格目安偏差値の”厳然たる事実“に対し、「箱ひげ図〜」とか、今スレを荒らしている偏差値操作論者が、認めること自体が屈辱なのか事実を捻じ曲げようと、理にもなっていない考えを投稿し、ヒエラルキーに影響を与えようとしているからじゃないですか?
箱ひげ図の方や偏差値操作論者が、事実を事実として受け入れるなら (みんなが諦めて受け入れるよう説得してますが)、偏差値論議終了でいいと思います
ある関東地区掲示板からの抜粋です(2015年5月に投稿されています)
「合格者偏差値と進学者偏差値のなぞ」
複数回入試校は、限られた定員に対して受験者が多く集まり、必然的に合格に要する偏差値は高めになります。
それでも最終的には併願校に多く流れるので進学者偏差値はグッと低くなります。
例えば2015年の桜蔭と渋幕を比較してみます。
受験日が1日しかない桜蔭の募集定員は240名で合格者は271名。必然的に合格者偏差値と進学者偏差値は近くなります。僅かな補欠を加えてもそれは変わりません。
一方、複数回の受験日が設定されている渋幕の場合は、募集定員は1回目と2回目を合わせた男女合計で260名ですが、これに対する合格者数は826名に及んでいます。押さえ組みが多く抜けるので実際の進学者偏差値は低いと推定されます。
この様に抑え組みが多く抜ける学校は、合格者偏差値と進学者偏差値の乖離が大きいのが特徴です。
保護者は合格者偏差値と進学者偏差値の違いをはっきり認識し、お子様の受験校を選択する必要があると思います。
各校の受験日程など勘案するにこんな感じでしょうか。
①入学者偏差値>合格者偏差値 なし
②入学者偏差値≒合格者偏差値 神女 国立附属
③入学者偏差値<合格者偏差値 西大和 洛南 四天 海星
④入学者偏差値<<合格者偏差値 南海 高槻 帝塚山






























