将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
HPの公表値である募集数と合格者数から推定される辞退者の割合は
洛南女子=西大和女子(ほぼ0)<神女(10名)<高槻女子(合格者の半数弱)<南海女子S特=四天王寺英数II(合格者の半数)<四天王寺医志(合格者の半数以上)
と思います
大多数の意見は(N4でなく)R4が入学者実態をあらわしているとか言っておらず、R4は合格可能目安偏差値だと言ってるだけですよ?
具体的には、神女も高槻もN偏差値61で概ね合格可能と言っているだけで、神女にN偏差値70前後の超優秀層が一定数入学しているであろうことや、高槻はその層は併願合格先を選択して入学者が少ないであろうことは、多数の方々は否定してないと思います
> 神女に・・・超優秀層が一定数入学しているであろうこと・・・否定していないと思います。
確かにそうですね。
しかし15年くらいまでは、洛南女子も西大和女子も医志も高槻女子も存在せず、須磨や神戸大附属も今とは違っていたので、神女は神戸ローカルでなくて、関西1強。
最優秀な受験生の中から選りすぐりの超優駿の人が入学していた。
今は「中にはそういう人もいる。」に変わったので、想像ですが、学年、クラスの様子・雰囲気は昔とは違っているでしょう。
一方洛南、西大和は少数だけに「拡散」せず、まとまっている。
「大学受験は個人戦だと考えられやすいけど、実は団体戦です。」との某有名進学校の先生の話。
非常に参考になると思います。
洛南女子募集は2006ですよ。間違ってますよ。その他トピックスもまとめて記載しておきますので過不足あればよろしくです。
1999 清風南海 女子募集開始
2006 洛 南 女子募集開始
2012 西大和 午後入試開始
2014 西大和 女子募集開始
2014 四天王寺 コース改編(医志新設)
2014 清風南海 午後入試開始・コース改編(SS新設)
2016 清風南海 日程変更
2017 高 槻 女子募集開始
2021 四天王寺 コース改編(英数S新設)
「確かに」さんは間違ってないですよ。
2006年は14年前。
2005年までは、神女一強で、
洛南女子無し。
西大和女子無し。
医志無し。
高槻無し。
あなたの年表と一致。
これを「15年くらい(前)までは」と言われているだけ。
2005年って15年なでしょう!






























