将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
学費に乗っかるって、1ヶ月3000円ほどです。
学費もアメリカ研修費を除けば年間80万ほどです。その内の10万円は、色んな体験(任意です)をさせてくれる費用ですので、希望しなければ精算してバックしてくれます。
大学受験に向けては、いかに志望校対策を効率よくやるかが大事だと思う。
東大用の勉強と京大用の勉強は重視すべき点が全然違ったりする。
例えば東大英語だとSのT先生とかね、この人の授業を受けるかどうかで必要な勉強時間が数十時間単位で変わってきたりする。子ども曰く勉強脳の使い方が全く変わったそうで。
そういう視点でピンポイントで科目ごとにトップクラスの講師の授業を受けないといくら勉強しても効率が悪い。駿台、研伸、高進、東進を掛け持ちするのにはそれなりの意味がある。
学校で塾講師の授業を受けられるからお得というのは東大京大受験においてはナンセンスかな。
関西の難関校にいて、平均以上とか、上位3分の1にいてちゃんと対策すれば、京大の非医に合格できる。昔と比べると、上位層が東大や医学部に流れて、京大は入りやすくなっているからだ。それなのに現役で東大や医学部を狙って、そのチャンスを失う人が多い。ポイントは早い時期から癖がある京大に絞った入試対策をすること。京大対策は関西の他の国立大学対策を兼ねる。そして現役で京大を受けて受かれば良し、不合格でも合格点までの距離が分かり、対策がたてやすくなる。なのに現役で東大などを狙って浪人で京大に変えても、問題の傾向が違うし、自分の立ちさっぱり位置が分からないので、苦労する。
他方、難関高の最上位層にいて東大や医学部に受かりそうな人は、それらを狙えば良い。






























