将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
2020年との比較になりますが、
男子受験者 2020年 984名→2021年 1047名(前年比63名増)
男子合格者 2020年 524名→2021年 476名(前年比48名減)
つまり2021年の男子合格者のレベルは相当上がっています。
受験者平均点と合格最低点を比較すると、
2020年受験者平均点 317点→2021年男子合格最低点 325点(8点差)
2021年受験者平均点 325点→2021年男子合格最低点 345点(20点差)
2021年男子は前年より12点分難化したと考えられます。
一方女子は、
2020年受験者平均点 317点→2020年女子合格最低点 365点(48点差)
2021年受験者平均点 325点→2021年男子合格最低点 363点(38点差)
と10点分易化しています。
男子の難化(12点)+女子の易化(10点)が、
男女間格差が小さくなった要因だと考察できます。
西大和は公表されている男女別募集定員に対し、大幅に上回る合格者を発表されています。
当然のことながら、入学辞退者が数多いと思いますが、いつ、男女別入学者数を公表されますか。
普通だったら、募集定員に概ね見合った入学者になるのですが、西大和の場合はどうなるのでしょうかね。
表をありがとうございます
点数差一覧だとわかりやすいですね
2019、2020はえぐい差ですね
終了組さん、西大和研究さん、分析ありがとうございます
なるほど。。
でも、要項にある募集人数を明らかに超えて、男女比を変えるなんて
ありなんですね
おそらく、優秀女子を不合格にしてしまうのが忍びなかったのかもしれないです
ね
ある学校関係者に聞いたことがあるんですが
他校との協定?の関係?で、女子数を勝手に増やせないと言ってましたけど
(西大和の話ではないです)
昔の話ですので、地域にもよるし、今はそんなものはないんでしょうかね






























