将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
まずは合格者数。
募集人員ピッタリしか合格者を出さない私立中学が存在するなら、その名前を出してくださいな。
灘でも、毎年50から70は多く合格させる。
東大寺も定員の倍近い合格者。
次にクラスの増設
そして優秀な受験者が多くて合格者も多数となり、
辞退の見込みや学校の設備、教育体制、男女比など勘案して結果的にクラスが増えることは普通にあること。
志願者からすれば、合格できて入学できて、しかも優秀者ばかりの仲間も増えて。
志願者、入学者にとってプラス要因しかない。
そうですよね。
受験生の立場なら40人募集で45人が合格する場合、46番目で不合格より、70人合格のうち46番目で合格できる方がどんなにかありがたい。
しかも関西女子トップ層が70人一緒になれる。
要するにこの件に文句を言うのは、西大和、洛南レベルとは違う層の方々でしょう。
医志でも実績ありですしね。
その時でもトップ層(理Ⅲ現役4名も含む上位2割)と最下層(下位2割)の差は歴然としていた。
それが入学数が倍になったとき、上位層も絶対数で言えば2倍、最下層も2倍になると考えるのは、数学的論理に欠けている。
で
「志願者、入学者にとってプラス要因しかない。」は間違い。
最下位層の絶対数も相対%も増えても、授業に於ける「刺激」が(トップ層にとってだが)消失する。まあ、その刺激を求めて、洛南女子の上位は鉄緑に通って、灘生と競うことになったのだが。
でも、outcomeが出るのは、6年後。吉凶、確定できないもの(東西の「桐蔭」を観ればわかるでしょう)。
あなたこそ寝言書いてますよ。
どの学校も募集定員になる様に調整して合格者出すのです。
大事なのは合格者のうちどれだけ入学するか。
入学者数を出来るだけ募集定員に近付ける様に学校は調整する。
そんなことも分かりませんか?
プラスしかないというのも違います。
各塾や受験者は、事前に募集定員から合格者数や合格ラインを予想します。
つまり定員は受験するしないの判断材料です。
今年は東大寺が定員増やしましたが、当然皆さん知ってました。
西大和が変わると事前に知ってたら、受験するしないの判断が違った生徒もいたと思いますよ。
そういう生徒にとっては明らかなマイナスです。
>由々しき事態
>こんな学校には通わせたくない
>しれーと女子2クラス
*不思議な倫理観がもう止まらないですねw
>入学数が倍になったとき、上位層も絶対数で言えば2倍、最下層も2倍になると考えるのは・・・
*こんなこと考えてる人、どこかにいるんですか?
>最下位層の絶対数も相対%も増えても、授業に於ける「刺激」が(トップ層にとってだが)消失する。
*であれば、他の難関校も、さぞ刺激無い中でやっているんでしょうね。






























