将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
西大和は「併願対象の男子はたくさん合格させる余裕派」というお話ですが、今年は早々に男子の繰り上げ出てるみたいですよ。
子供の友達で合格者集合日前に連絡があった子がいます。詳しくは書きませんが、マイナス1点や2点ではないです。
読みが甘かったのか狙いなのかはわかりませんが、こちらでの主張とは違うので書き込みました。
無視せず論理的に反論してみたら如何ですか?
それとも反論できないから無視ですか?
私が“過年度は“と入れなかったカキコミは分かりにくかったのかもしれませんが、西大和合格者に文意を問えば、95%くらいは正解して貰えそうな気がする
ましてや「やじうま」さんの投稿の文意を問えば、正答率は99%くらいでは?
昨夜から読解力の乏しいアンチ西大和の、非論理的な議論を避けるような短文投稿がスレを荒らしてますね
>“過年度は“(辞退者ほぼ0で…)と一言だけ書き加えていれば、良かったんでしょうね
いえいえ、本当は全スルーで何の問題もないレベル(読解力なしは放置でもOK)でしたが、私が少し遊んだだけです。無知の知さんの書き込みには、いつも楽しませていただいています。私は西大和派でもないので意見が違うときもありますが、その時は楽しく議論しましょうね。
返信ありがとうございます。主張はよくわかります。
私が矛盾だと思う点は、
過年度(これまでずっと)は
・本命=辞退者ほぼゼロ=募集定員と同数の合格者
であり、
それが西大和の女子合格者へのある意味、学校の矜持だったと思うのですが、
コロナはともかく、四天王寺という外的要因で、
・併願=辞退者多い=募集定員より多くの合格者
を、ここまで読み違えたりするものだろうか、というところです。
追加合格者を極力出さずに募集人数を超える合格者を確保する合格ライン設定は、学校にとって難しい作業だとは思いますが、併願人数を読み間違えて入学手続き者が増えたから、じゃあ2クラスにしよう、とは本来簡単にいかないものではないかと。
その増えたクラスの授業を支える先生のコマ数を増やさないといけないですし、文化祭や運動会、遠足、発表会など学校側の負担は増すだけだと思います。
つまり、併願人数を読み違えたのではなく、最初から2クラスありきだったのでは、と私は推測します。
無知の知さんは、2クラスありきにしては人数が中途半端と言っていますが、さすがにこれ以上の人数を合格させると募集人数との乖離がはなはだしく、それこそあらぬ批判を浴びかねないでしょう。
では、最初から2クラスを学校側が想定していたとして、何が悪い?と言うことですが、これはもう何も悪いことはないんですよね。
あらかじめ学校側が2クラスを想定して、先生の人数を確保していればむしろ何の問題もない。
併願人数を読み違えたのか、優秀女子をより多く確保したかったのか、真相はわからないですが、急遽2クラスになって先生の負担がえげつなく増したということにはなってほしくないですね。
ちなみに私はアンチ西大和でも西大和推しでもなんでもありません。






























