将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
特定の学校を推すコメントは視野が狭く論理破綻、決めつけが多い。神女は今でも良い学校だけど、立ち位置は昔とは違う。推しの人は意識して書かないと逆に下げの結果になる。ところで無知の知さんも推しが絡まないと切れ味鋭く冷静ですね。
N、H、Y準拠を体験しました。Hの先生と逆転現象について議論しましたが、そのナゾは結局わかりませんでしたね・・・
そもそもHの偏差値および偏差値表は、他塾とはいくつか異なります。
・偏差値表は合格可能性○%を表すものではない
・各教科偏差値の平均値が偏差値となる
・公開テストでは理社の傾斜無し(合否はあるけど)
また、Nは毎年すべての学校について偏差値帯毎に合格数/受験者数をいつでも(なぜか今でも)見れますが、Hは限定的にしか見れません。私は、Hに通いながらも、N偏差値表使って受験校の難易度を考えてきました。
*実態は知りません。記間違いがあれば訂正してください。
> 西大和の体制に合わないって、学校をやめてく教師の方も多数いらっしゃいますよね。
何かの政治活動の時に、なにかゴニョゴニョとされてたとか。ここじゃ言えませんが。
パブリックな掲示板への投稿ですから、当然明確な根拠がおありでしょうね!
出る所に出ても、きちっと論証してください。
今はSNSでの投稿が民事、刑事で事件化されますので。
よく分かりません。
(合格者偏差値の合計数ー入学辞退者の合計偏差値数)÷入学者数=入学者偏差値ってことですか?
結果R4が60としましょうか、定員80名の所、200人受けて120人合格しました、と。こんな感じ(適当ですが)
~65 5人受けて5人合格 (5/5) 100%
64~63 10人受けて9人合格 (14/15)
62~61 30人受けて25人合格 (39/45)
60 35人受けて28人合格 (67/80)
59~58 50人受けて27人合格 (94/130)
57~56 40人受けて15人合格 (109/170)
55~ 30人受けて11人合格 (120/200)
この表だと、合格者偏差値って、いくつでしょうか。
最上位を67あたりとして、
(332.5+571.5+1537.5+1680+1579.5+847.5+594)/120=59.52 なので、大体R4偏差値と一致しますよね。
で、例えば、上位がごっそり抜ける場合、入学者偏差値は、58.7くらいなので、1~2くらい下がる、かと。
もちろん、倍率(合格者と入学者の差)によって入学者と合格者偏差値は変わってきますが、そうとんでもなく乖離(N偏差5とか)はしないと思います。
特に神女は。(合格者と入学者の差がほぼない)
上記の例は上位からごっそり抜けた、を想定していますが、現実はそんなことはないので、
辞退者が多い学校でも2~3引かれるくらいだと思っています。
つまり、塾に聞かなくても、辞退者が極端に少ない場合は合格者偏差値=入学者偏差値だし、辞退者がかなりの量になるとしても、2~3下を見とけばよい、ってことでしょうかね。
男子側を見れば、
東大寺学園は辞退者がかなり多いけど、R4は高い。
甲陽は辞退者が多くて両手くらい。
出口結果は拮抗しているので、入学者偏差値にそう差はない、ってことです。
なるほど。ありがとうございます。
受験者は265名、合格者は154名なので、
実質倍率は1.72倍。
募集は135名だから歩留まりを19名と読んだんですね。
入学手続者は146名で、辞退者は8名。
辞退率は5.2%。驚異の数字ですね。
この学校がいかに熱望の志願者に支えられているかがわかります。
合格最高点と合格最低点の差も、ちょうど100点。
これも目を見張る点数差です。
トップ合格者がいかに優秀かがわかります。
ここで、入学者のボリュームゾーンについて考えてみます。
入試問題が比較的素直ということであれば、グラフは正規分布に近い形。ただ難関校で上位得点者は超優秀ということから、上位にテールを持つ涙滴型だと推測できます。
受験者の約5分の3が合格する特殊な倍率ということから類推すると、受験者得点のちょうど最大値のあたりが合格ラインではないでしょうか。
予想R4が61なので、ざっくりですが、持ち偏差値60〜63くらいが入学者のボリューム層。
入学者平均偏差値は上振れしても64くらい(涙滴型だから)でしょう。
ただ、始めにも言いましたが、上位合格の女子はとんでもない学力がありますね。






























