将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
> Rはこの間国公立中心で、さすが。
Nは中入り生は1回生のみで、高入の人の実績のみなのに国公立で増加。私立には記憶する限り載ってない。
Sは国公立も私立も。西日本全体に広がって。
Kは国公立から私立に数のシフトが進んだ印象。
我が家でもここ数年、子供に見せてもらっています。
注意したいのは洛南は女子の生徒は二桁。 京大非医などに抜けた後の数字。
西大和は去年までは高入のみ。しかも女子は1学年40人ほどと聞きました。
四天王寺の医志は1年だけですが、英数Ⅱなど、元々生徒数は多い。
神女も洛南の倍くらいの生徒数。
上記の前提で西医体の名簿を見ると上のコメントとは少し違って洛南と西大和は目立つし、逆にS(神女)は経年で減ってきているのではという印象。
だから神女の前の高等部長先生が兵庫県医師会の女性医師の会行かれて講演(PR?)されたりされているのではないでしょうか。
西医体の名簿を見ると、洛南、西大和は女子も男子も国公立医学科の各部活の欄ばかり。
そういえば灘や東大寺も私立医学科の各部活の欄では滅多に見られませんね。
大医、関医、兵医、近畿医などで登場するのは四天王寺と神女の名前。
洛南、西大和の女子は、学校が共学校なので「私立医はあくまで模試として受験。」という他の男子校と同じノリを自校の男子と一緒に共有しているのかな。
国立の授業料は、国立文系も医学科も同じで年間53万円、寄付金も無し。私立医だと年間400万円(or more?と寄付金?学校債権?)はかかるので、灘はじめの男子校のノリというのがあるなら、親はありがたいですね。
> 洛南西大和=国公医
神女四天王寺=私医
という誤誘導ですよそれ。
神女四天王寺は国公医に加えて私医もいるというのが正しい情報です。西医体名簿では。
おっしゃる通り、確かに少し「誘導」的に書きましたが、傾向ははっきりしているので、「誤誘導」ではないということはお分かりだと思います。
灘はじめの難関男子校の傾向についても。
洛南の場合、男女問わず、現役では非医なら東大か京大、国医であれば阪大以上しか受けないですよ
一浪でやっと非医なら阪大、国医なら神大や市大で「妥協」してこのあたりで学年の4分の3くらいが落ち着いて、最後の残り4分の1が2浪で現役の時の第一志望に滑り込んで全員終了です
私立はどこまでいっても前受けでしかないです






























