将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
例えば、R4で西大和が69で清風南海が60、
偏差値輪切り主義的にみれば、
69以上ある子なら当然西大和と思いがちだけども
70とか75とかある子でも、
女子なら立地的に清風南海を選ぶことが稀によくあるよ、
という主張かと。
確かに女子ではそこまで珍しい現象でもなく、
高槻共学化の折にも洛南蹴り高槻の子がいる、という話があがり。
そんな馬鹿な事がある訳ない、嘘つくな、高槻上げ乙等々エデュでも非難ごうごうでした。
が、翌年合格体験記やらで、確かにそういう子がいて、どうも高槻地元の子だったらしい、みたいな話もありましたし。
中高一貫校に高校から行くというのは、それなりに覚悟が必要です。
高入クラスを作ってくれている学校は別です。
たぶんそれは正しい選択です。
ギリギリでもいいからなんでも偏差値の高い学校に入りさえすればいいというのは果たして正しいことなのか疑問です。
補足説明していただき有り難うございます。
これは智辯和歌山にも当てはまります。
和歌山県内にはもともと進学校が少なく、灘や東大寺に合格できる学力のある方でも通学しやすいとの理由で智辯枠山を選ばれることがほとんどです。
だから青天井となっており、トップ層からは理Ⅲに進学される方もそれなりにいます。ただ、学校偏差値でみると智辯和歌山は進学校としては低いです。
また同じコンセプトで設立された智辯カレッジが苦戦しているのは、周りに東大寺、西大和、少し落ちますが奈良学園と奈良県内には進学校が多いからです。
>>灘や東大寺に合格できる学力のある方でも通学しやすいとの理由で智辯枠山を選ばれることがほとんどです。
「合格できる学力がある」ということで、本当に合格したわけではないのですね。
和歌山では灘や東大寺合格しても智辯和歌山に進学すると錯覚してしまいます。
和歌山に限らず他府県でも「合格できる学力」を有している子供はたくさんいますが、結果不合格になる子供もたくさんいます。






























