将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
昔、関西で神女一強の時代には、神女には奈良や京都からの生徒さんが相当いらしたようですが、今は西大和と洛南があって四天も改革して頑張っているので、文字通り神戸のエリア校の位置付けではないでしょうか。
キリスト教の教育を望む人以外なら超トップ層の生徒さんも他に選択肢が豊富になったので。
このあたりは関西の女子中受の15年くらいの間の大きな変化ですね。
おっしゃるとおりです
うちは男子で、けんしんかん でしたが
東進は一部だけ受講してました
もちろんダブルカウントです
今年じゃないですが、けんしんかん の合格体験記で
東大京大医学部版があるんですが
神女さんはたしか5名以上は載ってましたよ
あとは洛南女子も同じくらい載ってましたね
神女さんは、落ち目だのなんだの言われてますが
塾の現場の子たちは、すごい優秀な方が一定数いることを知ってます
でもたしかに、女子の選べる学校が増えたから、下位層も増えたとは
思います
神女も宣伝はしてるけどね。
塾行脚もしてるしマスコミ対応も熱心。
実績も上位の結果だけを予備校経由で公表してるようなもんだし非公開を上手く利用してる感じ。
四天王寺とどちらが上かは詳細不明なので分からないけど、海星などの兵庫の各女子校とは一線を引いたままでいてほしいね。
それ、私も感じました。
神女は実績非公開を上手く利用している感じがします。
「ここだけの話ですが」的な感じで、塾の説明会で数字を話しています。
その口調がかなり自慢げだったのが気になりました。
その説明会では、
「○○オリンピックなどで高3になって実績を出しているような生徒もいます。そういった生徒に限って、京大医学部に合格したりするんです!」という感じの生徒紹介も沢山してくれていました。
しかし○○オリンピックへに参加した生徒に学校がどう関わったかの話はなく、
実績を出した生徒が、その経験を礼拝で全校生徒に発表する機会があり、この礼拝こそが女学院の素晴らしさです方向に集約されていました。
優秀な生徒が塾や親やその他組織により優秀な成績を修め、それをみんなに発表できる礼拝という場が毎日あり、興味を持った生徒はそのノウハウを直接その生徒に質問できる文化があります、という学校紹介でした。






























