将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
ですから優秀女子がいないとはいいませんが西北校ですらかなり少なくなっていましたよ。
神女のお膝元の西北ですら他校に流出しているということ。
併願で落ちたお話はあの8先生がなさっていましたが、須磨併願の神女生が8割須磨落ちた年があったそう。そこから回避の方針になったとのこと。十分可能というのはミスリードですね。
優秀女子ならたとえ洛南併願でも受かるんでしょうがそうじゃない神女受験生がとても増えているんです。
四天王寺ってそんなに合格者減ったんですね。
それなら全体のレベルは上がってますね。
ちなみに神女生は鼻につくという話ですが、昔は確かにそういう方がとても多かった印象ですが、最近の子たちは全然そんなことありませんよ。
良くも悪くも普通の学校になりつつあるんだと思います。
そういう状況だから2018年の1月に神女の高等部長先生(前任の方)が
兵庫県医師会(女性医師の会)の研修会での講演で「『絶滅危惧種』女子高の・・・」というような演題での話をされたということと関係があるのかな。
演題だけではお話の御主旨のすべてがよくわからないです。
でも、女子高を「絶滅危惧種」に例えているのは普通に予想すると「共学という新種が侵食してきて旧来種の女子校が衰退する」ということかと思ってしましますね。
でも四天王寺も東京の桜蔭、JGも、京女、武庫女子も、それぞれ立ち位置は違っても衰退するとは思っておられないのでは。
神女だけが責任者の演題になる、というのはちょっと理解し辛いですね。
>優秀女子ならたとえ洛南併願でも受かるんでしょうがそうじゃない神女受験生がとても増えているんです。
それはそうでしょうね。それに西北からでも他の選択肢ができた以上
選ばない人がいるのもその通りでしょう。
でも須磨の併願を回避しろと言われたことはないのでわからないないです。
娘の周りは須磨高槻併願可能でした。
唯一の最難関などとは微塵も思っていないですが最難関の一つと思っています。
ただそれさえも違うよ、と言われるとやはり少し出てきてしまいます。






























